2002.07.17 現在

R-CODEサンプル


ファイル名 概要
AngryDog.R 殴られると怒る犬
BanzaiDog.R バンザイする犬
C-Tracking1.R トラッキング 1
C-Tracking2.R トラッキング 2
C-Tracking3.R トラッキング 3
C-Tracking4.R トラッキング 4
CrossingDog.R 横断歩道を渡るフリ
単なるPLAYの組み合わせ
FalldownDog.R 回る犬 MOVE,LEGS
転倒回復機能付き
Guru1.R ぐるぐる 1
Guru2.R ぐるぐる 2
Guru3.R ぐるぐる 3
HoldupDog.R 抱っこされる犬
HyperBabyDog.R ハイパー赤ちゃんDOG
    ボールを見ると追いかける
    たたかれると泣く
    なでると喜ぶ
HyperSoccerDog.R ハイパーサッカードッグ
サッカードッグに「ボールを見つけたら、目が光る、しっぽをふる、ワンとなく」を追加
KickDog.R キック
Maze1.R 迷路 1
Maze2.R 迷路 2
Maze3.R 迷路 3
Maze4.R 迷路 4
Maze5.R 迷路 5
MotionRec.R MOTION REC
    00 モーション録画
    01 録画開始
    02 再生
    03 録画中止
    11 LOAD POSE
    12 SAVE_POSE
    31 2倍再生
    32 1/2倍
使用方法
    AIBOがSleep姿勢に遷移後にモーターのゲインが切れます。
    その後サウンドコマンダーの01→SEND で録画開始になり
    00→SENDでAIBOの関節の状態を記憶します。
    モーションを再生するには、02→SENDで再生可能となります。

    サウンドコマンダーの指示はコマンドタイプAである。

    APKファイル
MoveAIBO.R 移動AIBO
MoveHead.R 頭の動作
MoveTail.R 尻尾の動作
OteDog.R 手が近づくとお手をする犬
MOVE&PLAY&障害物センサー
PlayAIBO.R PLAY AIBO
PlayHead.R 頭の動作
PlayLegs.R LEGSの動作
PlayLight.R PLAY Light
PlaySound.R PLAY SOUND
PlayTail.R PLAY TAIL
PoseHead.R POSE & HEAD
PoseLegs.R POSE Legs
Quit1.R QUIT 1
Quit2.R QUIT 2
QuitDog1.R QUIT Dog 1
QuitDog2.R QUIT Dog 2
QuitDog3.R QUIT Dog 3
Recover.R 転倒回復
SadDog.R かわいそうな犬
障害物センサー
SmileAngry.R 表情の変化
PLAY,GO
SmileDog.R にこりんぼう
Touch_head_press
SoccerDog1.R SoccerDog1
SoccerDog2.R SoccerDog2
SosouDog.R おしっこする犬
頭部タッチセンサー,PLAY,MOVE,STOP
SosouDogに回数制限を追加。
必要以上に叩くとAIBOが寂しげに去っていく。
StepDog1.R Step Dog 1
StepDog2.R Step Dog 2
StepDog3.R Step Dog 3
Syogai.R 障害
TrunAndBow.R 3回まわってワン!
PLAYの寄せ集め
WalkAround.R 回る犬 MOVE,LEGS
WalkDog1.R 音を出して前進。
障害物を検知すると音を変え後退するサンプル。
WalkDog2.R Walk Dog 2
WalkDog3.R Walk Dog 3




"AIBO"および"メモリースティック"、"R-Code"、"OPEN-R"は、もちろん、ソニー(株)の商標です。
このページはソニー(株)と関係無く、hkora11が勝手に作ったものです。