....と、日記には書いておこう
20060430
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ヒトの blog を見たり、ヒトとハナシをしたりして、
今日は沢山聞きたい曲が思い浮かんでしまっているのだけれども。
どれから耳をつけていけばいーんだろう?
困った。
…って、こんなことで困れるってのは幸せなコトなんだろうな。
うん。
[Fair Warning / Van Halen]
うう。
EC Mid Booster の回路図、間違ってた。
ってコトで気をつけて下さい。
と、Tremulus Lune 完成。
こんなの。
20060429
[While My Guitar Gently Wheeps / The Beatles]
ダブルヘッダー。
LITA と Blues Brothers。
計 5時間。
@横浜 GW。
「さくらいさんがやってるバンドの練習、見させて下さい」と以前から Blues Brothers バンドの Jake である
K君に言われてたので、呼んでみた。
まだ曲に馴染んでいない状態の我々を見せるコトが参考になったかどーかは判らんけれども。
Blues Brothers バンドとはやり方がちょっと違ってるってコトは判ってもらえたと思われ。
ギターに求められるコトってなんだろ?
とちょっと考える。
とゆーのも、バンドで「ここはギターソロね」と言われるトコロって、
必ずしも自分がソロをとりたいと思ってる場所ではなかったりするからだ。
んで、加えて「泣き」である。
「ここは泣きのソロでしょう」と。
泣くコトも期待されちゃうんだけれども、そこは必ずしも自分が泣きたいトコロではなかったりするのだ。
ま、とゆーのも、俺、泣きのソロってのがあんまり好きじゃないからなのかもしれないなぁ。
好きなヒトなら喜んでそこでわんわん泣いちゃうのかもな。
今日のお供は、テレキャス PU レイアウトのストラト。
Dual Screamer と Fuzz Fxxk Tree。
LITA の方で Fuzz を使ってみたら概ね好評。
しかし、コレ、なかなかセッティングが決まらない(苦笑)。
発振したり、減衰してる時にぶちぶち切れたり。
慣れるまで大変そう。
次回は Big Muff で行ってみっか。
20060428
[Moon / Rebbecca]
了解、という返事はきたものの、ホントに了解してもらえたのか、呆れられちゃったのかは判らない。
生まれた日時の月相を使った占いがあって。
自分の誕生日とその翌日に生まれたヒトの今日の結果は以下の通り。
生誕域です。
イライラや不安が多く現れてきます。
情緒不安定になりやすく、周囲の人ともトラブルを起こしやすいでしょう。
うまくストレスを発散することを考えることが一番です。
加えて、今朝のワイドショーでやってたこの週末の運勢。
蠍座が最悪でした。
やっぱり人づきあい系の警告。
お互いちょっと気をつけましょうね。
| モノ |
リンク |
タイトル |
作者 |
内容 |
| CD |
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Side Three |
Adrian Belew |
前作「Side Two」と同様 Les Craypool 参加。
いつまで続くんだろなぁ。
ずーっと続けばいいのに。
つーか、このメンツで来日しなさいよ。
まったく。
|
20060427
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コーラスのハナシ。
口と手の譜割が合ってないので、できない、と主張を続けてるんだが。
「歌伴ギタリストとしてはこれぐらい出来ないとまずいよ」
だって。
え?マジ?つか、歌伴ギタリストって歌えなきゃイカンの?
えー?だって、あいつもどいつもこいつもそいつも歌ってないけどいい歌伴ギタリストだと思うぜ、
と反論したかったけど、そこはぐっとこらえる大人な俺であった。
って、ここで書いてちゃ反論してんのも同じだって(笑)?
てか、俺が歌ってるのを聞いたコトないはずなのに、なんでそんなに執拗に俺に歌わせようとするんだろ?
20060426
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出張から帰宅。
ポストにメール便。
電子パーツ入りの封筒。
さて、これで EC Signature Mid Booster
のコピーが出来る。
しかし、コレ、手元でブースト量を変えられるってのが利点なワケで。
足下において On/Off だけだと芸がないよなぁ、と。
押し入れから
BOSS FV-50L を発掘。
二個持ってるんだけれども、一個は調子が悪い。
ので、それをちょいとバラしてみる。
基板を押し込んで、ミニマムボリュームにボリューム、チューナーアウトに DC ジャック、
ブースト量をペダルで操作ってふーにできそーだ。
我ながらナイスなアイディア。
んで、一歩進めて、だ。
揺れモノのスピードをペダルで操作できるよーにもできるよなぁ。
をぉ。
すげーすげー。
…と、ここまで書いて。
On/Off スイッチをどーやってつけたらいいんだ?とゆーコトに気付いた。
うぬー。
Mid Booster の方はかけっぱでも構わんかもしれんが。
揺れモノの方はなぁ。
そーゆーワケにもいかんなぁ。
要再考。
で、BOSS のページ見て驚いた。
FS-5L の横に「完了」マーク。
コレ、FV-300L の方だよなぁ。
FS-5L、なくなったら困るヒトとかいるんでないか?
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まぁ、書くのが義務ってワケでもないんだけど。
長いコト書かれてないんで。
どーしたんだろ?と気にしてるヒトもいるよーなので。
それだけ伝えておきます。
20060423
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ちょっと旅に出てました。
旅先で会社からメールが入り、月曜からまた旅に出るコトになりました。
…家にいたいよぉ。
[Exporsure / Robert Fripp]
こーゆーコトらしいぞ > I佐
つか、俺も CD では持ってるけど、あんまし興味ないんで、google なり使って自分で探してみてくれぃ。
20060418
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今日はレイアウトとパターンの図を。
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急に .biz ってトコから会社のメールアドレス宛の SPAM が増えたんですが。
どーなっとんだ?
今まで会社宛にはあんまし来てなかったんだけど。
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カーボン抵抗は誤差 5%。
金属皮膜抵抗は誤差 1%。
エフェクタの自作をしてるヒトのページとか見るってーと、金属皮膜の方が重宝されてたりする。
誤差 1% の方がバラ付きがなくて狙った音に近くなるはず、と。
けど、全てが計算通りの値じゃなく、近似値を用いてるワケだから、
5% で設計されてるモノに 1% の抵抗を使ってもあんまり意味ないんじゃないか?
E96系列をフルに使って設計されてるモノじゃないと 1% の抵抗って意味ないよなぁ。
と思いながらも、何故か今日もついつい金属皮膜抵抗を注文してしまうのです。
ぽちぽちっと。
Orange Squeezer ならすぐに作るだけの部品はあるが。
今んトコ、コンプ、とりたてて必要ないしなぁ。
フェイザーとトレモロを一緒のケースに納めてしまいたいが。
まとめて出力音量を調節できるよーな作りにしたいんだよなぁ。
うーむ。
ちょっと考えてみっかなぁ。
と、今持ってる矩形波のトレモロを正弦波っぽくできないもんだろーか?
音量をコントロールする波形をなまらせてやればいいと思うのだが。
これもちと考えてみよう。
20060418
[--]
あ。
昨日、リンク、張りそこねてた。
今日も今日とて。
[--]
上手くなりたい、とな?
上手くなるタメなら悪魔に魂を売り渡してもいい、と思うんだったら力になってあげてもいいんだけど。
[--]
「読んでる?」「読んでない」「あら?」「だってツマんないんだもん」
そーだよな。
ツマんないのに無理(?)して読むコトないよな。
ってコトで、俺もこれからそーしよーかなぁ。
20060417
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今週の目標。
…の三本で〜す(サザエさん風に)。
そんなコトしてないで、ギター弾こう、ギターを。
で、まぁ、コテとか持たなくてもこーゆーコト
はできるワケで…。
ギター弾けっちゅーの。
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通販で買い物。
荷物は届いたが、違う型番のものが入ってたり、入ってるはずのものが入ってなかったり。
届いたその日のうちにメールを出したが、一週間経っても返事がなかったので、再度メール。
それでも返事がなかったので、今日、電話してみた。
二通目は届いてたが、最初のメールが届いてない、とのこと。
「間違って消しちゃったかな?」だと?
そんなんでいーんですか?
まぁ、不達分は至急送ってもらえることになったし、型番違いの方はタダでもらえるとゆーコトになったので、
これ以上深くは責めないけど。
この店を利用して、違う型番のものが入ってたコトは過去にも一度あった。
ちょっと考えた方がいいかもしんないなぁ。
けど、ここじゃなきゃ手に入らないモノもあるんだよなぁ。
20060416
[The Blues Don't Bother Me! / Matt Murphy]
セッションへ。
今日の初顔合わせは二人。
ドラマーとギター。
どちらもいいプレイヤーでした。
今日のお供は昨日組んだ Squier。
悪くないかも。
エフェクタは Dual Screamer と次郎吉とれとろ君。
あと Ibanez のワウ。
色々作っても、最後は好みの音のセッティングで音を作っちゃうので、実はこれまでやってきたコトは無駄なのか?
という気になってしまう(笑)。
けど、まぁ、Dual Screamer の歪みモード切り替えスイッチで Synmetory と Asynmetory を切り替えるのは使えるなぁ、と。
他のエフェクタでも試してみっかなー。
終了後、トグルスイッチを探しに。
最初に島村。
レスポールに使うよーなのはデカいので敬遠。
ミニトグルに、と思ったが 1,800円と馬鹿高。
パーツ屋行けばもっと安いじゃん、と、東急ハンズへ。
けど、On/On/On がなく。
どーしても今日欲しかったので、高いのでも我慢と、イシバシに寄ってみるもそこにはなく。
また島村に戻って買いました。
楽器が重くて疲れた。
| モノ |
リンク |
タイトル |
作者 |
内容 |
| CD |
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Policia! |
Various |
ジャケ写。
届いたモノは違ってた。
届いたモノの方がかっちょいいのでネットで探したんだけど見当たらず。
残念。
全然知らないヒト達がカバーしてる Police 曲集なんですが。
今、ロックではこーゆーヒト達が流行ってんですかね?
いや、どれもなかなかいいと思いますよ。
うん。
|
20060415
[--]
帰りの新幹線の中で、色々考えた。
東京駅で新幹線を降りて、川崎へ。
Guitar Spot で色々買い込む。
PU レイアウトを
- Texas Special TELE Neck
- Joe Barden TELE Neck
- Texas Special TELE Bridge
にしたアセンブリを作ってみる。
EC Signature に載せようと思ったら、Bridge PU がキャビティに入らなくて断念。
Squier に載せるコトにした。
配線は 4-Mode Tele Switch を使い、Texas Special はそちらで組み、Center の Joe Barden に
On/Off スイッチをつけてみる。
ホントは Les Paul のトグルスイッチで セレクタ/セレクタ+センター/センター という切り替えにしたいトコ。
明日またスイッチを物色してこよう。
しかし、Squier。
キャビティが浅くて。
ちゃんと閉まんない。
トグルスイッチに換える時に少し深く掘ってみよう。
音の方はとゆーと。
やっぱボディがバスウッドってのが効いてるのか、やっぱ軽いんだよなー。
センターを On にすると、なんか出力レベルが下がってるよーな気もする。
イマイチかも?
ま、明日、セッションでスタジオ入るんで、デカい音出して試してみよ。
20060414
[--]
10:00 集合。
10:30 には作業開始。
飯も食わずにやったら 13:30 には作業終了。
14:00 ホテルにチェックイン。
トラブルが発生したら呼び出されるコトになってて。
ちと寝るか、と思って寝たら、目が覚めたのが 18:30。
うーむ、新潟の町を散歩してみよーと思ってたのに。
飯食った後、ぷらぷらしよーと思ったら、寒いのなんの。
駅周辺は飲み屋とかばっかで見るものもなく。
ホテルで大人しくしてました。
20060413
[Drive / Cars]
Tube Screamer 解析のページ。
これを見ての通り、Tube Screamer は以下の 5つの部分からできてる。
- Input buffer
- Clipping Amp
- Tone/volume control
- Bypass switching
- Output buffer
一旦 Input Buffer で受けてから、それをダイレクトアウトとエフェクトインに送って、
エフェクトアウトとダイレクトアウトを切り替えることでエフェクトを On/Off してる。
まぁ、コレは BOSS とかも同じで。
電子スイッチを使ってるモノはみんなこーなってるハズ。
トゥルーバイパスにするんだったら、この Input Buffer、いらないんだよな、
ってコトで解析ページの作者はそれを省いて縮小化した回路図も載ってる。
んで、そーゆーのをつらつら見てて思ったんだけど。
Tube Screamer、RAT、Guv'nor、Distortion +、Big Muff を全部納めたモノってできんもんかな?と。
各々の歪みのブロックだけ持ってきて、Input Buffer から配り、最後にミキシングして
Output Buffer に、と。
できればトーンコントロールまで入れたいんだけど、
Guv'nor は三つもあるからそれをとっぱらって別のトーンをつける。
Distortion + は逆にトーンがないので別の回路からトーンを持ってくる。
うーむ。
我ながらいい思いつきかもしれん。
そのうち実験してみよう。
[With or Without You / U2]
U2 の来日が延期になり、チケットは購入店で払い戻しとゆーコトで、近所のファミマへ。
昨日は「本部からこの払い戻しについての情報が来てないから判らない」とレジのおばちゃんに言われた。
今日は払い戻し方法のプリントアウトを持って行ってみた。
今日のレジはおにーちゃん。
チケット渡すとささっと処理してくれた。
プリントアウトを見せる間もなく。
どーなってんですかねぇ?
ま、いーか、無事払い戻せたんだし。
[--]
明日は 10:00 に新潟駅集合。
何しにって?
客先で障害調査なのだ。
といっても何も手を出せないのだ。
やってまっせー、ってのを見せに行くだけなのだ。
土曜の朝まで拘束されるのだ。
憂鬱なのだ。
つか、ホントは俺が行くハズじゃなかったのに。
ぶつぶつ。
[--]
塗っては乾かし、乾かしては塗り。
ここ数日の成果。
可愛いでしょ?
20060409
[Time is Tight / Booker T. & The MG's]
| モノ |
リンク |
タイトル |
作者 |
内容 |
| CD |
|
The Stax Story |
Various |
以前、STAX 全シングル 9枚組 3セットのハナシをしたが。
いや、さすがにそれは無駄遣いに終わるかも?ってコトで、4枚組のコレを。
一枚目が「The Hits」と題され、全時代を通じてのヒット曲集。
二枚目は「Kinda Blue」。これはシンプルな時代のヒット曲集。
三枚目は「Finger-Snappin' Good」。
レーベルのロゴが鳴らしてる指の絵になった後、
ストリングスなどが入ってちょっと派手になってからのヒット曲集。
四枚目が「Live!」。ライブのチョイス。
既になんらかの形で世に出てるモノもあり、そーでないものもあり。
しばらくはコレで満足していられそうである。
満足できなくなったら全シングル集に手を出すコトにしよう。
|
[--]
マスキングテープ貼って穴開け。
剥がしてみたら、糊が残ったせいか塗装がまだ乾き切っていなかったせいか、光沢がまったく無くなってしまった。
角のトコもちょっと剥がれたし。
しょーがないので、もっかいクリアを吹いてみる。
ちょっと厚かったせいか、ところどころ滲んでしまった。
うー。
失敗。
まぁ、本家の塗装も使ってるウチに剥がれたりかすれたりしてるから、ま、いーか。
これはこれで雰囲気あるよな。
乾いた、と思って組み込んだら指紋がべたべたくっついてしまった。
むー。やはり丸一日おいたりせんとアカンか?
オーブントースターで焼き付けまでやった方がいーのかなぁ?うーむ。
ってコトで中身についてはこちら。
今回の教訓。
スプレー塗装やる時は、穴開けてから。
クリア塗ったら丸一日おきましょう。
20060408
[道 / ワタナベ]
こないだライブを見にきてくれた後輩のライブを見に都心へ。
ついでにお茶の水へ。
お目当ての楽器屋は新御茶ノ水側にあって。
こっち側ってぜーんぜん行ったコトなくて。
ニコライ堂なんて初めて見た。
お目当ての楽器屋は大きな通りから一本入った静かなトコにあった。
民家のような入り口。
ドアを開けて入ってみると、壁一面のギターパーツ。
そこで ES-135 のピックガードブラケットを探しているというハナシをすると、
あれやこれやと出してくれる店員さん。
こちらの冗談にも食いつきがいい。
多分コレでダイジョブだろうという感じの一番背の低いのをいただいたら、お店のステッカーを 5枚くらいくれた。
いい店だ。
いつまでもツブれないで欲しいけど、難しいかもなぁ。
ってコトで、宣伝しとく。
Vintage Strings。
みなさん贔屓にしたって下さい。
他の楽器屋には寄らず、渋谷へ。
ここでも楽器屋は覗かず。
で、ライブハウスなんだけど。
Take Off 7 と同じ建物の地下にライブハウスができてた。
チェルシー・ホテル。
全席立ち見だったんで、お目当てのバンドだけ見て退散。
以前彼がやってたバンドではちょっと窮屈そうだった彼も今回はなんだかのびのびやってた。
がんばってんなー。
俺も及ばずながらも続けていかなくちゃなー。
[--]
本日の成果ぁ〜。
Dual Screamer と
Fuzz Fxxk Tree。
自作機のケースに着色するタメにスプレーを買ってみた。
ギタリストたるもの、スプレー買ったらコレやんないと嘘だろ。
しかしなぁ、このデザインのケースに収めるのが Fuzz Face のコピーだってのは、コレ、いかがなもんかね(苦笑)?
[You Don't Know Like I Know / Sam & Dave]
言ってるコトに行動が伴ってない。
本人の中ではなんらかの理由があるんだろうけど、俺には言い訳にしか聞こえない。
期待した俺が馬鹿を見たのか?
がっかりだ。
20060406
[Resonator / Tony Levin]
| モノ |
リンク |
タイトル |
作者 |
内容 |
| CD |
|
Resonator |
Tony Levin |
今度は歌モノでした。
Crimson での声とはまたちょっと違った感じ。
このところずーっと Levin バンドにいる
Jesse Gress
のギター。好きです。
って、ジャケ写、デカっ。
もちょとちーさいのないすか? > Jさん
つか、裏ジャケに載ってる Jさんが撮った Sting-Ray
のレントゲン写真も載せましょーよ。
|
20060404
[Brothers in Arms / Dire Straits]
別のコトを書こうと思ってたんだが、ちょっと上手くまとまらないし、
また他のハナシを思いついたので、それを、ちょっと。
面倒見がいい、と言われた。
弟とか妹がいるか?と聞かれた。
いや、確かにいるんだけど、兄もいる。
三兄弟。
んで、ウチの兄弟ってのはどっちかってーと、兄一人に弟二人という感じ。
もしかして三人以上の兄弟ってそーなっちゃいがちなのかな?
いや、他んチのコトはよー知らんけど。
で、多分、俺が面倒見よく見えちゃうのは、
「兄になりたい」というコンプレックスからきてるんではないだろーか?
と、気付いて振り返れば、思い当たる節だらけ。
自己発見。
ちょっと開眼。
すげーな。
このトシになって…とゆーか、トシくったから見えてきたんだろーなぁ。
20060403
[--]
一昨日の話に加筆。
ライブの後、あなたがたはどういう関係?と聞かれるコトが多々ある。
迷わず「メル友」だとか「出会い系で知り合った」とか答えることにしている。
いや、事実そうだもん。
しょーがないじゃないか。
で、その時もそう答えて。
続く「いつ頃から?」という質問に振り返ってみれば、知り合ってからもう 13年とか経ってるワケです。
思えば遠くに…いや、相変わらずその地点をウロウロしてるよーな気もせんでもないですけど。
断続的とはいえ 13年一緒に音出してきてるのに、
お互いのタイミングなりを合わせるのに四苦八苦してるしてるってーのはどーゆーコトよ(笑)?!
なんて打ち上げの席で言ってましたが。
言葉にしてみて改めて、バンドって難しいんだなぁ、ってコトに気付いた。
つか、こりゃ個人の資質の問題か(笑)?
| モノ |
リンク |
タイトル |
作者 |
内容 |
| M4P |
|
Sacred Fire: Live in South America |
Santana |
「「Black Magic Woman」の音源を持ってないとは、ギタリストとして失格ぢゃ」
と言われたコトがあるので、iTMS で探して買ってみた。
|
20060402
[チェリーブラッサム / 松田聖子]
天気はよくなかったけど、この近辺の桜が咲いてる場所を車でウロウロ。
[--]
Distortion + のコピー、完成。
こんな。
20060401
[Live! / Bob Marley]
IDo ライブ。
@国立リバプール。
ステージを早く降りたくなるステージといつまでも残っていたくなるステージがある。
前回は前者。
今回は後者。
見ていただけた方々の暖かい反応にも助けられたコトも大きい要因なんだけど、いい出来だったと思う。
またこんな気持ちのいいライブをやりたいなぁ。
うん。
今回は集合 9:30、解散 20:00、打ち上げ 23:00 までという一日仕事。
イベントのお手伝いの仕事もあるけれども、空き時間は沢山あって。
リハの合間に練習しときたくて小屋の外に出た。
国立の大学通りの歩道には桜が植わってて、それが満開。
ぽかぽかあたたかい日差しで、風もなく。
R央さんのジェンベに併せて、そのヘンのベンチに座ってセッション。
ストリートデビューだな。
道行くヒトの視線は冷たいものもあり暖かいものもあり。
それがこう、なんとも、気持ちいいんですねぇ。
これクセになりそーです。
アンケートで MVP を決めたりするんだけど、他のバンドを見に来てくれたヒトが俺に一票入れてくれてたりして。
嬉しかったなぁ。
Mっしーからも一票もらえたし(笑)。
リハ後、本番後、打ち上げ、と、他の出演者の方々に褒めてもらえました。
特に多かったのがドラマーの R央さんに向けられた「プロの方ですか?」という質問。
横から「えぇ、このヒト、プロのサラリーマンなんですよ」なんてちゃちゃ入れたりして。
ちと悔しかったなー。
次は負けないよーにがんばりたいトコロ。
他の出演者では、自分らの前に出たフォルクローレの四人組がよかった。
チャランゴ、クラギ、笛×2 という編成。
ハーモニーも綺麗だし。
この日一番の収穫。
イベントの途中で機材を少し片付け、車に積んでたら、道々
パーカッションの店を発見。
R央さんと一緒に行ってくる。
その店でしか取り扱ってないという
スプリングリバーブ付きカホンみたいなの
がよかった。
いやぁ、今日はいい一日だった。
見に来てくれた方、ありがとうございます。
セットリストはこちら。
一旦、IDo はお休み。
自分らと一緒に弾いてくれるベースのヒトがみつかったら、エレキバンドとして活動再開する予定。
それまで、曲をためておかないとなぁ。