| ....と、日記には書いておこう | |
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| 20061231 | |
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「Les Paul が欲しい」と言う U田。
ネタにマジレスってコトで、U田を連れて近くの楽器屋へ。
彼が所望する 50年代モデルのリイシューの値段がどんなもんか見せてみる。
買えないコトはないらしいんだが、今は自転車の方に興味が向いちゃってしまってるらしい。
残念。
昼帰宅。 夕方から続々と兄一家、弟一家到着。 途端に、上を下への大騒ぎ。 さて、来年から心機一転、日記を外部に移すコトにしました。 利点も難点もありますが、難点には目をつぶり引っ越してみます。 新しい日記はこちら。 お手数ですが、ブックマーク等の更新をお願い致します。 | |
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| 20061230 | |
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5時出発。 圏央道→関越道→上信越道→北陸道の予定が、上信越を通らず北陸道へ。 失敗。 ちょっと遠回り。 通らなくてもいい圧雪道を通ってしまった。 14:00 過ぎに実家着。
夕方から I島、U田と飲みにいく。
ついでに、理容師である I島の妻の K永ちゃんに散髪してもらう。
一次会は居酒屋、二次会は U田家で飲んで雑魚寝。 | |
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| 20061229 | |
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掃除洗濯。 綺麗になったはいいが、掃除中に仕掛かり中のエフェクタを見つけてしまい、掃除が終わった後に手をつけてしまった。 おかげでまた散らかる(苦笑)。 仕掛かり中のは思ったようには上手く行かず、ちょっとがっくり。 FV-50 じゃ限界あるなぁ。 Ernie Ball とかのはどうなってんだろな? ペダルでポットのシャフトは何度回るんだろ? 来年の課題だな。 ってコトで、掃除して腰にきてる(苦笑)ので、銭湯でのびのびしてきます。 多分明日以降の日記は年明けに書くと思われるので、これが今年最後となります。 この日記を読んでくれている方々にとって来年がいい年でありますように(祈)。 |
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| 20061228 | |
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仕事納め。
15:00 にあがって町田をウロウロ。 イシバシで雑誌「Player」を探す。 先月号がまだ山積みになってる。 店員に聞くと「あれ?そういや入ってきてないなぁ」と。 んー、そんな商品管理でいーんですか? まぁ、イシバシに何かを期待するってのが間違いなんだろーな。 久美堂に寄って「Player」ゲット。 お目当ては The Guitar。 Clapton の、なのだが。 シンプル過ぎてつまらん(苦笑)。 帰ってきたのが 18:00。 ちょっと寝るか?と思って寝たら、起きたのが 23:00。 日頃寝たりてないのか? 明日は年内最後の可燃ゴミ収集の日。 「萌える」ゴミでもなければ、「…も痩せる」ゴミでもないので注意。 取り敢えず、部屋の整理してゴミだけ出して、明日は掃除洗濯。 明後日から実家に向かう予定。 新年に向けて、ちょいとネット周りの整理。 | |
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| 20061227 | |
| [或るグレイな恋の場合 / 斎藤誠] | |
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久々にこのページを IE で見てみた。
"grey" で指定した箇所が緑色で表示されてる。
むむー。
Firefox なら灰色になるのに。
"gray" じゃなきゃダメなんか?
正確を期するためにカラーコード "#808080" を使おう。
と、昨日の日記がヘンになっちゃってたので修正。 |
![]() Be-Gray / 斎藤誠 |
| [Slowhand / 嘉門雄三 & Victor Wheels] | |
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斎藤誠といえば。 高校生の頃に買ったギターマガジンで斎藤誠というヒトを知った。 桑田圭祐の後輩だという。 興味を持ったのでその当時の彼の最新アルバムを買ってみた。 コドモの自分にはなんだかよく判らなかった。 その後、桑田圭祐が変名で出した「嘉門雄三 & Victor Wheels Live」を買ってみたら、 その中で素敵なギターを弾いてた。 で、このアルバム、CD化されないんだよね。 ネタとしては、洋楽のカバーなんだけれども。 俺はコレを聞いて、「あぁ、コピーじゃなくてもいいんだ」と目が開いちゃったわけで。 収録曲等は→をクリック。 Blues Medley のトコが間違ってんだけど、他のサイトでも同じ間違いしてる。 多分みんな使いまわしなんだろーけど。 最初に間違ったヤツぁ、誰だ? けど、ずーっと判らなかった「Slowhand」のオリジナルが判ったのでよしとしておこう…と思ったら。 Conway Twitty ってカントリーのヒトのが一番古いじゃないか(AMG調べ)。 つーても、多分、ヒットしたのは Pointer Sisters の方で、桑田氏もそっち聞いてやったんだろな。 |
![]() 嘉門雄三 & Victor Wheels Live! / 嘉門雄三 & Victor Wheels |
| [The Chicken / James Brown] | |
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「The Chicken」という曲。
Jaco Pastrius が好んで演奏したことで有名な曲だけれども。
「オリジナルは誰?」というハナシによくなる。 以前、James Brown がオリジナルだ、というハナシを聞いたコトがあって、 ネット上をウロウロ探し回ったこともあるのだけれども、 James Brown のバージョンが見つけられず。 なので、その話題になると、喉まで出掛かってる James Brown の名前を飲み込んでた。 Jaco のクレジットでは、Pastrius と Ellis の名前が挙がっている。 大概「Soul Intro」もいっしょくたにされているので、Pastrius は「Soul intro」、 Ellis が「The Chicken」の作曲者なのだろう。 で、AMG で探して Ellis 発見。 Pee Wee Ellis。 James Brown のバンド J.B.'s にもいたことがあるサックス吹き。 他にも James Brown の「Mother Popcorn」や「Cold Sweat」も彼の作品。 やっぱり James Brown がオリジナルなのか? ってコトで、後はそれを狙ってググるググる。 あった。 「Soul Pride: The Instrumentals (1960-69)」という James Brown 名義のアルバム。 試聴してみたらまさしく「The Chicken」。 amazon.co.jp で手に入るか?と探してみて、見つかったはいいが 14,000円から。 昨日のセッションで、最後の曲は James Brown に捧げるってコトで Funk 大会で。 それには参加できなかったからちょっと残念に思ってたんだけど。 ま、「The Chicken」がそれだったってコトで、よしとしておこう。 |
![]() Soul Pride: The Instrumentals (1960-69) / James Brown |
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| 20061226 | |
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ネットを徘徊してて目に付いた記事。
2005年の 7月のものなので、ちょっと古いんだけど。
イギリスのラジオ局 Planet Rock Radio が「夢のスーパー・ロック・グループ」の各メンバーを選出するため、
およそ 3,500人のファンが参加しアンケートを行ったそうな。
で、ボーカル、ギター、ドラム、ベースの各部門の一位は Led Zeppelin のメンバーで占められちゃった。
「夢のスーパーグループ」ってのは実は既に存在してた、というオチ。 ちょっと笑ってしまった。
先週、自分が勤める会社のロビーにクリスマスツリーが飾られた。
クリスマスも過ぎた今日、まだ飾ってあるので、「?」と思ったんだが。
ブラ下がってるものが正月を連想させるものに変わってた。
いーのかそんなんで?
せしょん。
出来に満足かどうかは「?」だけども、取り敢えず沢山弾けたんで満足。 けど、いくらやっても、ヒトがやってるの見てると、やっぱやりたくなるんだよなー。 うむむ。 困った性格だ。 今日のお供は Erica と 次郎吉。 なんだかんだで面倒臭くて、JC に直で入れて、JC の Distortion をちょっと回して、ミッドブースターで前に出てた。 ま、こんなでいーよな、セッションは。 関係者の方々、今年はお世話になりました。 来年もよろしくお願いします。 | |
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| 20061225 | |
| [Since You Been Gone / James Brown] | |
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いたるところこの話題。
享年73歳。
合掌。 昨日、ウチのある彼の CD の MP3 化を思い立ったのはムシの報せだったのか? お奨めの彼の音源を挙げるとしたら、これ→。 Bootsy + Catfish の Collins 兄弟が JB と Funk を作り出した時期の音源を一枚に凝縮してあります。 手に入り難いと思いますが。 機会があれば是非。 |
![]() Funk Power 1970: / James Brown |
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| 20061224 | |
| [Crazy Diamonds / Sonhouse] | |
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シド・バレットの徒名ではないし、ブルースマンの名前でもない。
鮎川誠が Sheena & The Rokket 以前に組んでいためんたいビートの祖であるこのバンドの、1983年に再結成した際のライブ盤。 こういうパブロックとかガレージロックと言われるようなのを聞くと、バンドは単純で何が悪い?と思ってしまうのだけれども、 いざこういうのをやってみるともっと凝りたいと思ってしまうから不思議なものだ。 こーゆーのが俺の原点であるコトを確認。 Gibson さんに提言したいコトがあります。 松本孝弘のシグネーチャモデルを出してたりしてますが。 そんなの出すよりも、鮎川誠シグネーチャ出した方がブランドイメージ上がるんじゃないですかね? 商売にはつながらないと思いますが。 |
![]() CRAZY DIAMONDS / Sonhouse |
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マツダから定期点検のお報せが来てたので、定期点検がてらオイルとタイヤの交換でもお願いするか?と思って電話してみたら、
今日は受けられないという。
明後日から休みに入って、年明けは 3日から営業とのこと。
なんじゃそりゃ?ってコトで、いつものタイヤ館でタイヤとオイルの交換。
帰省準備完了。 んで他に用事もなく、のんびり過ごす。 夜はスーパー銭湯へ。
自分はラーメン好きだけれども、このごろはラーメンの人気が上がってるし、蘊蓄たれるヒトも多いので、
ラーメン好きを表明するという行為がものすごく恥ずかしい状況にあると思ってる。
のだけれども、ちと思いついてしまったので、ラーメンねた。 | |
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| 20061223 | |
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この夏の「東京 Jazz 2006」に Robben Ford が Larry Carlton と一緒に出た。
その模様が NHK BS2 で放送されて、それを見た。 Robben はゴールドトップの 2ハムと、写真の Taku Sakashta のギターを使ってたんだけど。 んー。 なんでこのギター使ってんだろ? もちょっとこなれてくるともっとまろやかな音が出るようになるんだろーか? で、この二人、「東京 Jazz 2006」に出るついでに Blue Note でも演っていってて。 それが CD で出るそーな。 来年 1月 24日。 ちょと楽しみかも。 |
![]() |
| [Funky Soul Christmas / James Brown] | |
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次回は 23日、と指定されてたので、I井家まで。 途中 R央さんトコの郵便受けにもクリスマスプレゼントを投函。 雑貨屋でMっしーへのプレゼントを調達。 その向かいに住んでる Kっさー親子の顔も見て来る。 I井家では色々話し込んだけれども、Uめちゃんは記憶が残ってるんだろーか(苦笑)? Kくちゃんは途中で撃沈したので駄目だろうなぁ(笑)。 よいお年を。 来年もよろしく。 |
![]() Funky Soul Christmas / James Brown |
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| 20061222 | |
| [Rock Me Baby / Otis Redding] | |
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昨日届いた二個目の Vanzandt Blues を Vintage Plus と交換。
わらしべ長者? Vintage Plus と Blues ではコイルのワイヤーの色が違ってる。 写真は左が Vintage Plus、右が Blues。 Blues の方が青みがかってて、紫色。 この色が音色に青みを加えるに違いない(違うよ)。 実は Vintage Plus かどうかは定かじゃなかったりする(苦笑)。 直流抵抗が 6.3kΩとカタログスペック通りなのでそう信じてます。 前オーナーはこの PU がどうして余ってるのか判らないという(苦笑)。 三個セットのものを買った、というのは確からしいんだが。 三つセットで買って一個換えたので余ってるのか、 三つセットで買って使ってみて気に入ったんで別のギターにも載せようと思ってもう一個買ってみたのか、 定かじゃないそうだ。 配線した跡も残ってるので前者か? それとも後者なんだけどそのギターには合わなかったので外したのか? なので、もしかしたらキャリブレートバージョンかもしれないし、リバースバージョンなのかもしれない。 配線から見ると、フロントかセンターで使ったと思われるのだけれども。 ま、細かいコトは気にしない。 後は Rock を手に入れたらアセンブリを組んでみるツモリだけれども、急ぐワケでもないし。 このところ Links のために散財してるし、Hot Noiseless だってまだまだ堪能してない。 我慢我慢。 |
![]() Otis Blue: / Otis Redding |
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| 20061221 | |
| [Requiem / King Crimson] | |
| お会いすることはできませんでしたが。 謹んでご冥福をお祈り致します。 |
![]() Beat / King Crimson |
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| 20061220 | |
| [Walk Don't Run / 渡辺香津美] | |
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踏み台昇降ダイエットというのがあるそーな。
「ダイエット」というのは「食餌療法」のコトなので、これは踏み台昇降を食べて何かを治すのか?というツッコミは置いといて。
Tでちゃんが紹介してたので、ちと試してみよう、と。 で、ただ踏み台昇降するんではすぐに飽きてしまうだろうし、その時間をもっともっと有意義にするには? というコトではたと思いついた。 メトロノームを鳴らしながらリズムに乗って身体を動かすことでリズム感を鍛える。 それに増して、足踏みしながらギターを弾くというのはどーだ?と。 テンポ 120 とかで 8ビートを刻みながら、または 16ビートのファンキーなカッティングを刻みながらやる。 これでいつスタジアムとかでライブをやるコトになっても、動き回りながらシュアなリズムを刻んめるってもんだろう、おい。 一石三鳥。 腹筋とかを習慣にできないのは、ながらでやれないからなんじゃないか?と。 好きなコトと一緒にやれれば、長続きするんでないか?と。 で、やってみた。 10分やっただけで腰とケツが痛いです。 慣れて来たらメトロノームのウラ鳴らしに挑戦かな? |
![]() MOBO / 渡辺香津美 |
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| 20061219 | |
| [New Year's Resolution / Otis Redding & Carla Thomas] | |
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…というにはまだ早い、とゆーか遅すぎるとゆーか。 年賀状。 書きました。 例年はなかなか図案が思い浮かばずにうだうだやってるウチに忙しさで身動きが取れなくなって、 結局新年明けてから届いた分だけコンビニでプリントされてるのを買ってきて返事だけ書くみたいなコトをよくやってしまうのだが。 こんな時期にもう書き終わってるなんて、こりゃ新年は雪か? いや、帰省が大変になるので頼むから降らないでくれ。 で、自作の場合はプリンタで印刷したものに一言二言自筆で何か書くんだけれども。 今回筆ペンを使ってみた。 ミミズがのたくってます。 ぐを〜。 筆で綺麗な字を書けるようになりたいもんだよなぁ、日本人としては。 そんな年賀状ですんません > 届いた方 日頃から筆ペンでモノを書く、または描く練習をしとこーかしら? |
![]() Otis! / Otis Redding |
| [I Want Take You Higher / Duran Duran] | |
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んー。
なんだかなー。
Linx の弦高、ちょっと高いんじゃないか?
リペアショップでは「Fender のマニュアル通り」と言ってはいたけれど。 ってコトで Fender のページで確認してみんだけど、全然今のセッティングの方が高い。 PU もなぁ、フロントなんてピックガードから 2mm くらいしか出てないんだけど。 こんなもんなのか? 以前他のショップで、シングルコイル PU を弦に近づけ過ぎると音が伸びなくなっちゃう、って指摘を受けたことはあるが。 それにしたってなぁ。 ってコトで Fender のマニュアル見てみたんだが、やっぱもっと弦に近い値だ。 しかし、この、調整始めると時間かかっちゃうからなぁ。 眉毛の手入れも夜中にやるとやめらんなくなるって「あたしンち」にも書いてあったし。 しばらく放置だな。 休みの日にでも腰据えてじっくりやるコトにしよう。 |
![]() Thank You / Duran Duran |
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| 20061218 | |
| [Sound + Vision / David Bowie] | |
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一日置いて頭冷やして Linx 製作における「むむ?」な点を列挙。 あと、今後も PU とかどんどん色んなのを使っていくと思うので、その際の比較となるように 「サンプル音源」というページを作ってみる。 |
![]() Low / David Bowie |
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| 20061217 | |
| [Ashes to Ashes / David Bowie] | |
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ってコトで、スタジオ前にアッシュボディの新入り君である Linx をひきとってくる。
引き取りの際、何か心配なコトがないか?と尋ねてみたら、すぐさま「フレットが…」と返ってきた。
うわぁ、ちゃんと色々チェックしてくれてんだ。
すげー。
かんどー。
すぐにトンカチを持って来て、フレットをコンコン叩きながら差を聞かせてくれる。
で、まぁ、ちょっと軽く噛み付きが悪いトコが出つつあるってだけで深刻な状態ではないという。
実はこのフレット、こちらで接着してもらったんですよねぇ、と返すと「何年経ちました?」と。
10年以上かな?と答えると、ちょっとびっくりされた。
10年経って捩じれもなく、反りもほとんど出てなくて非常に状態のいいネックなんだそうな。
確かに取り付けをお願いした工房の方でも「あれはどこで作ったネックだ?」と尋ねられたしなぁ。
こう、自分が選んで気に入ったモノを褒められると嬉しい。
帰ってきてからスタジオでちと弾いてみる。
パキンとした感じ。
鋼の棒のような音。
これがアルダーとアッシュの差なのか?
まぁ、バスウッドみたいに音が散る感じはないので、コレがこの材の特色なんだと思うのだけれども。
スタジオ内ではボディが鳴ってる感じがあまりしなかったんだけど。
ウチ帰って弾いてみたら、生音は Ericaと同じくらいの音量。
しかし、こう、ネックの鳴りとボディの鳴りが別々に感じられる。
これ、馴染んでくるのかな?
新品でこんな鳴りならホントに鳴ってくるとどーなるんだろ?
楽しみだ。 スタジオでは、なんとか 2時間で 1ステージ分こなせるようになった。 後は反復練習あるのみかなぁ? けっこー歌わされるので、歌詞を頭に入れねばなぁ。 |
![]() Scary Monsters / David Bowie |
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| 20061216 | |
| [News / Dire Straits] | |
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朝、郵便受けを覗いてみたら。
朝日新聞の今日の朝刊が入ってた。
折り込み広告入り 1部。
折り込み広告抜き 5部。 ウチは新聞とってないんですけれども…。 これ、何の暗号なんでしょうかね? →久しぶりに聞いた。 自分にとっての Dire Straits は「Love Over Gold」までなんだけれども。 ここからネタ拾ってみよーかなぁ? |
![]() Communique |
| [Merry Christmas Mr. Lawrence / 坂本龍一] | |
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甥姪へのプレゼントを調達。
甥姪ばかりにプレゼントしてるとその親が嫉妬するかもしれないので(笑)、兄弟夫婦へも。
となるとその親がまた嫉妬するかもしれないので、両親にも。
両親へは帰省の際に渡すとして、兄弟には帰省中に会えるかどうか判らないので、宅急便で送ってみた。
自分へのちょっと早いクリスマスプレゼントであるトコロのギターはまだ受け取れてまへん。 夕方までねばってみたけれども。 今日中には仕上げるとのことなので、明日引き取りには行けるのだが。 スタジオあるんだよなー。 その前に行くツモリで行動してみるかなぁ。 |
![]() Gruppo Musicale |
| [Living on the Edge / Aerosmith] | |
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録音。 U2 の The Edge の手法がてんこ盛り。 Clapton のファンであるコトに対するジレンマはここに書いた通り。 なので、これからは The Edge を好きなギタリスト筆頭に挙げるようにすれば万事解決なのか?と思ったりもする。 |
![]() A Little South of Sanity / Aerosmith |
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| 20061215 | |
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| 仕事も煮詰まってることだし、今日はさくっと上がってギターを引き取りに行くか、と思ってた。 夕方、出来上がり具合を電話で尋ねてみたら。 どうも上手く調整できないとのこと。 原因はボディのネックポケットが浅いということで。 その分、ブリッジを高く設定しなければならなくて、そうすると上手い具合にフローティングさせられないそうだ。 確かに自分で組み上げてみた時に、ボディから指板面までの高さが大きく感じたしなぁ。 ポケットを削ってもらうことにして、今日の引き取りは中止。 出来上がりは明日の夕方か明後日中の予定。 明日電話がくることになってます。 | |
| [Blues Don't Bother Me / Matt Guitar Murphy] | |
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Vanzandt の Blues。
12日に滋賀を発送してようやく届いた。
Fender の PU カバーが使えた。
めでたしめでたし。 二個目の Blues はまだオークション中。 会社の先輩が Vanzandt の PU を余らせている。 True Vintage なのか Vintage Plus なのか判らないそうなのだけれども。 直流抵抗値から見て Vintage Plus のようだとのこと。 それと交換できないか交渉してみようと思う。
Matt Guitar Murphy。
映画「Blues Brothers」を見た方なら知ってるハズ。
Blues Brothers のギタリスト。
Aretha Franklin に「Think」と歌われながら迫られていたスタンドのオヤジ。
本職のギターの方では B.B.King のバンドにいたりしたブルースマンである。 |
![]() Blues Don't Bother Me / Matt Guitar Murphy |
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| 20061214 | |
| [Electrical Storm / U2] | |
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そういえば「The Best of 1990-2000」の二枚目であるところの B-Sides Collection を MP3 にしてなかったなぁ、
ってコトで PC に突っ込んでみた。
こちらにも「Electrical Storm」が入ってるのに気付いた。
かけてみた。
びっくりした。
カッコいいじゃん。
一枚目に入ってる方はあまり好きじゃなかったのに。
で、よく見ると、一枚目に入ってる方は「William Orbit Mix」って書いてある。
ってコトは二枚目の方がホンモノ(?)なのか?
なんか損した気分だ。 →をクリックして出て来るのは通常盤の一枚モノ。 俺が持ってる二枚組+DVD のは amazon ではもう扱ってなさそげ。 |
![]() The Best of 1990-2000 / U2 |
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| ちょっと録音熱到来中。 | |
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| 20061213 | |
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今年発売された音源のベスト10を募集しているトコがあったので、
自分でも今年買った音源のベスト3とか挙げてみようと思ったが、
日記を読み返しながら「まずは今年買った音源を挙げてみっか」とゆーコトでピックアップしていったら、
なんだかとんでもない数になりそうでやめてみました。
俺、こんなに CD やら DVD やら買ってんのか、と改めて自覚。
音源代のみならず、今年前半はエフェクター自作にハマり、終盤はギター本体を作ったりもしてたので、
コマゴマとお金が出ていってたコトはこれ事実。
来年は緊縮財政で臨みたいと思います。
今年は音楽活動が充足してて、途中で溢れちゃったりもしちゃいました。
IDo で二回、Jakes で一回、LITA で一回と、計四回のライブ。
前半はそれこそ毎週のようにスタジオ入ってたもんなぁ。 さて、来年はどんな年になりますやら。 荷物が溢れてきてるので、ちょいと整理する年にしたいもんだ。 | |
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| 20061212 | |
| [Wild Horses / The Rolling Stones] | |
| ボツになったけど、あっちの方で「Ultraviolet」みたいにやってしまうコトを画策中。 |
![]() Sticky Fingers / The Rolling Stones |
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| 20061211 | |
| [Nobody's Fault But Mine / Led Zeppelin] | |
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昨日落札した VanZandt の Blues。
もう一個 Yahoo オークションで見かけたので入札してみた。
中古ってコトで前回よりも安く出てた。 で、試しにサウンドハウスを覗いたら、昨日俺が落札した金額より 安く売られてた。 ショック。 今日入札した方はサウンドハウス価格よりも安くはなっているのだが。 中古としてみるとちょっとなー、という感じではあるし。 センターに使うなら逆巻きの方がいいじゃないか、とゆーコトに気付いた。 失敗、失敗。 今後気をつけましょう。 しかし、新品でこの値段で手に入るのか。 むむぅ。 なんかすぐにでもポチっとやっちゃいそーな…イカン、イカン(苦笑)。 まだ Hot Noiseless の音も聞いてないのに。 |
![]() Presence / Led Zeppelin |
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| Mなぶぅから You Tube の URL が送られて来た。 帰ってみてみた。 はははは。 笑った。 →の画像をクリックすると見られます。 |
![]() |
| [Little Wing / Derek & The Dominos] | |
| うぅ。 Clapton、ツアー終盤になって「Little Wing」と「Why Does Love Got to Be So Sad?」をやってたそーな。 ぐぶぅ。 見たかった。 DVD とかになんねーかなぁ? |
![]() Layla / Derek & The Dominos |
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| 20061210 | |
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セッションの参加者で忘年会をやろう、とゆーコトで、行ってきました。 場所は相模大野駅前のお店。 アンプや楽器を持ち込んで、セッションしたりして。 しかし、まぁ、いかんですねぇ。 美味しい料理だったのに。 楽器が出て来た途端そっちのけでした(苦笑)。 今日は Clapton モデルと Pignose がお供。 結構評判もよかったし。 小さい店なら、ギターにブースターもついてるし、この組み合わせで十分ってコトが判った。 幹事の N田さん、お疲れ様でした。 感謝感謝。 | |
| [ProzaKc Blues / King Crimson] | |
| むむ。 Vanzandt の Blues という PU。 入札してみたら、落ちちゃった。 しょーがないので、これをフロントにして、センター用に Blues か Vintage Plus、リア用に Rock を調達してアセンブリを一個組むか。 ま、今すぐ必要ってワケじゃないから、ゆるゆると安いの探します。 |
![]() The ConstruKction of Light / King Crimson |
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| 20061209 | |
| [Come Rain or Come Shine / Bill Evans Trio] | |
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OMT。 ちょっとずつ上手くなってる感じ。 Kさん、ノリというコトにいちいちキビしい。 頑張ります。 来年、1月27日(土)に町田でライブをやります。 前々からエントリーしてたけど、今日、前金を払ったので、チケットが手に入りました。 1ドリンク付き 1,000円となっております。 時間は未定ですが、決定次第お知らせ致します。 ので、来てね、みなさん。
早い時間のスタジオだったので、終わってから原宿の松下工房へ。
Linx にブリッジをつけてもらいに行く。
これまでも何度か利用しているけれども、ここの接客は素晴らしいよなぁ。
帰りに Clapton が贔屓にしているというトンカツ屋を探しに行く。
来日直前の「めざましテレビ」でのインタビューでも紹介されてた店。
番組では名前を伏せていたけれども。
ちょちょいとググれば出て来るもので。
しかもClapton の Blogの 12月 6日のトコに店構えの写真まで出ちゃってるし。
しかも「My favourite restaurant in the whole world」だそーですよ。
ここでトンカツ食うと、Clapton の爪の垢を煎じて飲むくらいの効果あるかも(ないない)。 そうそう、このハニカムってトコには、 Clapton に Blog を書くコトをそそのかしたであろう藤原ヒロシの Blog やら、何故だか John Mayer の Blog もあるので、 そちらも興味がある方は覗いてみるといいかも。
帰りは新宿経由で、ロマンスカー。
予約が取れた列車の発車時間までちと時間があったので、Rock Inn へ。
Linx 用のストラップを探しに。 ロマンスカーに乗って、座席についてすぐに目をつぶったら、そのまま気絶。 気が付いたら町田に止まるというアナウンス。 いやぁ、なんか、すんごく深く寝ちゃったなぁ。 なんだかスッキリ。 |
![]() Portrait in Jazz / Bill Evans Trio |
| [Stuck in a Moment You Can't Get Out of it (US Version) / U2] | |
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I would hate to be Hewson!! いやぁ、笑った。 しかし、まぁ、なんだ。 The Edge って、三枚目役やんの好きだよなぁ。 そーゆートコも含めて、俺は彼が大好きです。
![]() プロモビデオはプロモビデオってコトで、 楽しんじゃってるなぁ、俺は。 けど、BGV にしかならんかもな、これは。 |
![]() U2 18 Videos / U2 |
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| 20061208 | |
| [Hello Old Friend / Eric Clapton] | |
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ネットをウロついてて発見。
鈴木伸一。
彼とは学生の頃一緒にバンドやってた。
こんなに立派になっちゃって。 彼が作ってるエフェクタ、どれも気になるんだけれども、高い(苦笑)。 ボリュームペダルに 3万は俺には出せん。 けどなぁ。 2ch あるアンプで、ボリュームペダル使って試したいコトがあるんだけど、 手持ちの BOSS のとかだとハイ落ちしたりするのが判ってて。 これだとそれも解消できるのかなぁ? 先に張ったリンクの通り、彼の作品は Freedom Custom Guitar Research で見ることができますので。 |
![]() No Reason to Cry / Eric Clapton |
| [ガッツだぜ!! / ウルフルズ] | |
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「いや〜、俺、モツ鍋食べるの初めてでさ」と言った途端、みんなの動きが止まった。 いや、ほら、俺、あんまし飲みに行ったりしないしさぁ。 ブームあった言われてもなぁ。 行く機会がなかったんだからしょーがないでしょー? そんなにヘン?ねぇねぇ?ヘン? という一幕のあった会社の忘年会。 調子悪くなるとイヤだから、飲まずに済ませてきました。 モツ鍋は予想通り俺好みのものでした。 |
![]() ベストだぜ !! / ウルフルズ |
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| 20061206 | |
| [Brand New Cadilac / The Clash] | |
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きた。
まだネジ穴もあいてない状態なので、パーツはのっけてあるだけだけどもね。
モズライトがエレキのロールスロイスなら、ストラトはキャディラックじゃないかと思うのだが、いかに? ピカピカのテカテカ。 綺麗。 まだ塗料臭い。 軽い。 これからよろしくなー。 早く音出したいなぁ。
んで、自分でできるトコ…ピックガード類のネジ穴あけ、アセンブリ搭載など…の作業をやってしまったら、2:00 を回ってしまいまして。
明日が休みってワケではないんですけどねぇ(苦笑)。
ま、楽しいからいーか。 |
![]() London Calling / The Clash |
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| 20061205 | |
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| あらまー。 Clapton、U2 を見に来てたそーな。 なんかちょっと意外な感じ。 Larry と The Edge と何のハナシをしてんだろ? アリーナで見てたヒトのハナシによれば、客電が消えてから PA 卓の前あたりにやってきたそうで。 三曲くらいはそこで見てたとのこと。 U2 のライブ見て「俺もやらねば」と奮起して欲しいところだ(笑)。 |
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| [Let Me Entertain You / Queen] | |
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何のために音楽をやるか?と問うたら「ヒトを幸せにするため」との返答。
思ってもみなかった答えだったので、ぶふっと吹いてしまった。
いや、すまんすまん。 で、そのことについてずーっと考えてた。 至った結論は「確かにその通りだ」ということ。 もっかい謝っとく。 笑って悪かった。 賛同する。 諸手を挙げて。 自分の発する音が、共演者も含むそれを聞いてくれるヒト総てを幸せにできるように。 肝に銘じて、まずはそこに立とう。 迷った時には、そこに戻ろう。 始める位置さえ見失わなければダイジョブ。 |
![]() Jazz / Queen |
| [Love / John Lennon] | |
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昨日の U2 はさいたまスーパーアリーナでだったんだけど。
さいたまスーパーアリーナといえば
ジョン・レノン・ミュージアム。
いつかは行きたいと思ってたので、コレがチャンスとばかりに行ってきた。 時系列に John Lennon の歴史を展示してあって。 最後の展示室の演出にはちょっと感動。 涙出そうになった。 これは予め知ってると感動が薄れると思うので、内緒にしときます。 ギターも何本か置いてあったが、裏も見えるような展示にして欲しかったなぁ。 自分が抱いてる John Lennon のイメージと、このミュージアムが提示しているイメージ …オノ・ヨーコが広めようとしてるイメージなのか?…にはギャップがあるのだけれども。 それは俺の方が間違ってるのかもしれない。 いや、多分間違ってるんだろう。 俺は実際に会ったコトもないし。 つか、まぁ、こーゆー施設ってのはライトサイドだけを展示するものだろうし。 焦点が絞られてていいのかもしれない。 当然のようにオノ・ヨーコ関連の展示もあったりした。 オノ・ヨーコの音楽は嫌いなんだけど、アートは好きだ。 んで、そのアートを楽しんだ反面、もっと John の展示を増やせと思ったり。 最後に売店をウロウロ。 「New York Concert」の DVD とかないのか?と探してみたが、やっぱりなかった。 まだ DVD 化されてないのかな? 「愛」について活動した故人の思い出を後に、今その活動を行ってる Bono に会いに行ったワケなので、 昨日は「愛」尽くしの一日だったのだ。 |
![]() Lennon Legend: / John Lennon |
| [Signed, Sealed, Delivered I'm Yours / Cornell Dupree] | |
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ボディは今日発送された模様。
ウチに届くのは明日かな?明後日かな? で、こんなページを発見。 スタッドアンカーの埋め込みを自分でやってしまうか?と思ったりもしていたんだけど、 怖くなったので信頼できるショップにお願いしようという気持ちになってきた。 で、微調整もやってもらおーかな?と。 日曜は原宿行きかな? Clapton が贔屓にしてるというトンカツ屋も覗いてこよう(笑)。 |
Uncle Funky/ Cornell Dupree |
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| 20061204 | |
| [London Hyde Park 1969 / Blind Faith] | |
| Blind Faith は活動期間が短かったせいもあるのか、映像などはあんまり残っていない。 ので、コレは貴重な映像資料なのかも。 日本版が出るのを待ってたんだけどいつまでたっても出なさそうだったので、ポチっといってみる。 大概、こーゆーのを買ってしばらくすると日本版出ちゃうんだよなぁ…。 |
![]() London Hyde Park 1969 / Blind Faith |
| [Zoo TV - Live from Sydney / U2] | |
| ついこないだ VHS を吸い上げて DVD-R に焼いたところ。 俺が DVD に焼くと正規版の DVD が出る、というジンクスができそう(苦笑)。 DVD-R にしたんならいらないじゃん、と言われそうだけど。 オマケも入ってるのでなぁ。 |
![]() ZOO TV - Live from Sydney / U2 |
| [Live at Montreux 1986 / Eric Clapton] | |
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1986年、「Behind the Sun」発売後のライブ映像というと、既に一枚「Eric Clapton & Friends 1986」として出てたりして、
そっちは VHS でも DVD でも持っているんだけれども。
こちらはそれが収録されたツアーの別の日、モントルーでのライブ。
こちらの方が収録曲が圧倒的に多かったりする。
どこかのレビューでは、これを持ってると「… & Friends 1986」の方はいらなくなる、とゆーコトで買ってみた。 これからもこーゆーのがぱらぱらと出て来るんだろーか? |
![]() Live at Montreux 1986 / Eric Clapton |
| [Vertigo / U2] | |
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泣いた。
すげーよ、U2。
まさに「I'm at a place called vertigo」だ。
今年を締めくくるライブがコレでよかった。 レポは気が向いたら書きます。 |
![]() How to Dismantle an Atomic Bomb / U2 |
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| 20061203 | |
| [Gimme Shelter / The Rolling Stones] | |
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ちゃんと見る。 ライブ映像を使いながらのドキュメンタリーだった。 ので、演奏シーンは四曲くらいかな? 後はスタジオで「Wild Horses」のテープを聞いたり、ホテルをウロウロしたりの映像。 オルタモントでの Hell's Angels が警備したコンサートの刃傷沙汰のシーンが収められてて。 それについて、Mick Jagger がビデオを見ながら検証しているシーンが収められてる。 Hell's Angels が観客を殺傷しちゃったのって、もう一回あったよなぁ。 アレは何に収められてるんだっけなぁ? |
![]() Gimme Shelter / The Rolling Stones |
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| 20061202 | |
| [プレゼント / 仲井戸麗市] | |
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欲しいモノを一緒に探しに行く。
それが僕らのやり方として定着しそーな感じ。 午後いっぱい休みなしで町をうろつく。 おかげで欲しいものもみつかったし。 よかった、よかった。 夜は鮨。 この世の中で一番好きな食べ物は刺身な俺。 美味い鮨食うと、日本人でよかったとゆーのが実感できる。 組み上がったそーで、写真が送られてきた。 こんなページを作ってみる。 送金しなくちゃな。 来週末には届くかも? |
![]() PRESENT #1 / 仲井戸麗市 |
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| 20061201 | |
| [After Midnight / Eric Clapton] | |
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自分が手に入れたのは「After Midnight Live」というタイトル(輸入モノ)だけれども、
それよりはこっち(国内盤)→の方が手に入り易いみたいだ。
内容は同じっぽい。
Clapton の芸能生活25周年記念だったかで、このライブのメンツに Elton John を加えて来日したんだけれども。
学生だった俺は、お金もなくて、それを見に行かなかったんだよなぁ。
後でテレビで放映されて、それを見て「行きたかったなぁ」と後悔。
Mark Knopfler が Clapton の曲を Dire Straits 風にアレンジしまくってた。
「24 Nights」に入ってるドラマチックな「Wonderful Tonight」なんかはこの時のアレンジを引きずってるのだ。
で、それを録画した友達がいて、その音をテープに落としてもらって聞いてた。
その後、自分のバンドで「Crossroads」をやった時はそのアレンジを参考にさせてもらった。 新幹線はでの席でも電源を取れるようにして欲しいトコロなのだがなぁ。 今回はその車両の最前席だったので、iBook の電池の減りを気にせず見られたのでよかった。 |
![]() Crossroads Live 1988 / Eric Clapton |
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