銀河の歴史がまた1ページ(日記)

Last Update (2020/01/13 21:58:11)
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■ 宇宙暦 2020.01.13

http://www.ceres.dti.ne.jp/~george/jdiaryC00101.html#20200113

2020.01.13(月) 01:48:31 炎炎ノ消防隊

炎炎ノ消防隊

tag: anime

dアニメストアで前からやってて気になっていたヤツを一気にみた。

ラッキースケベられ体質というパワーあるワードに衝撃w

OP曲ED曲がなぜかロックとかデスボイス系でちょっと好きw

後半は主にバトルしてて消防してないけど、少年マガジンっぽくて面白かった。

2020.01.13(月) 09:04:55 Ubuntu 19.10 eoan for Raspberry Pi 4 による docker buildx linux/arm64の作成

Ubuntu 19.10 eoan for Raspberry Pi 4 による docker buildx linux/arm64の作成

tag: raspberrypi4

一通りセットアップ。

Dockerのバージョンは 19.03.2 とそこそこ新しいのだが。

docker buildx inspect --bootstrap が成功しない。うーむ? というわけで対策。

■ /etc/ssh/sshd_config の設定

raspi4を使ったdocker build は下手すると25分かかる。

5分間無通信でも切断されないように細工する。(症状はだいぶ緩和されるけどエラー無しにはならないっぽい?)

/etc/ssh/sshd_configに以下の設定を追加。

TCPKeepAlive yes
ClientAliveInterval 30
ClientAliveCountMax 40

■ mybuilderに登録する時にマシンとアーキテクチャの固定

raspi4 は Raspbian OS 32bit なので、linux/arm/v7担当に固定。

raspi42 は Ubuntu 19.10 64bit なので、linux/arm64担当に固定。

Ubuntu 19.10 64bitは、linux/arm64とlinux/arm/v7を作れるのだけど、2台あるから負荷分散したいw

docker buildx create          --name mybuilder aws3
docker buildx create --append --name mybuilder --platform linux/arm/v7 raspi4
docker buildx create --append --name mybuilder --platform linux/arm64  raspi42
docker buildx use mybuilder
docker buildx ls
docker buildx inspect
docker buildx inspect --bootstrap
docker buildx ls

docker buildx ls 結果

ubuntu@raspi42 ~/git/george-pon/raspi4debian10 $ docker buildx ls
NAME/NODE    DRIVER/ENDPOINT  STATUS  PLATFORMS
mybuilder *  docker-container
  mybuilder0 aws3             running linux/amd64, linux/386
  mybuilder1 raspi4           running linux/arm/v7, linux/arm/v7, linux/arm/v6
  mybuilder2 raspi42          running linux/arm64, linux/arm64, linux/arm/v7, linux/arm/v6
aws3         docker
  aws3       aws3             running linux/amd64, linux/386
raspi4       docker
  raspi4     raspi4           running linux/arm/v7, linux/arm/v6
raspi42      docker
  raspi42    raspi42          running linux/arm64, linux/arm/v7, linux/arm/v6
default      docker
  default    default          running linux/arm64, linux/arm/v7, linux/arm/v6
ubuntu@raspi42 ~/git/george-pon/raspi4debian10 $

これで linux/amd64, linux/arm64, linux/arm/v7 のイメージが焼けるようになった。

2020.01.13(月) 19:02:20 NOOBS ダウンロードできなくなってる?

NOOBS ダウンロードできなくなってる?

tag: raspberrypi4

再インスコしようと思って公式サイトからNOOBSダウンロードしてたら50MBくらいで失敗する。

復活待ちかなー

あ。Choromeだと成功する。


■ 宇宙暦 2020.01.11

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2020.01.11(土) 20:14:06 Re:ゼロから始める異世界生活 2020編集版

Re:ゼロから始める異世界生活 2020編集版

tag: anime

dアニメストアでRe:ゼロの編集版がスタートしてた。

音声は新しく収録したような気がする(2016年と声のトーンが違う箇所がある)

各所にわかりやすく説明的カットを挿入してる。(話を知っていると、割とくどいww)


■ 宇宙暦 2020.01.08

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2020.01.08(水) 00:35:38 Ubuntu 64bit for raspberrypi4 のインストール方法(公式)

Ubuntu 64bit for raspberrypi4 のインストール方法(公式)

tag: raspberrypi4

ほーん。 64bitを使うならこっちの方が楽かもしれん。

これ3号機にやってみよう。

p.s.

今回ダウンロードして使用したイメージファイルは ubuntu-19.10.1-preinstalled-server-arm64+raspi3.img.xz 。

micro SD cardを SD Card Formatter で一回物理フォーマットしてから、Win32DiskImagerで imgファイルを書き込む。

Windows機からmicro SD cardのbootは見えているので、起動パーティション上の「usercfg.txt」ファイルに、以下の設定を追記。

total_mem=3072

micro SD card をラズパイ4の3号機に差して起動。 Ubuntu 19.10 (64bit) がコンソールで起動した。

さて、色々設定方法調べないとww

p.p.s

Ubuntu 1910.1 64bit版の初期設定は以下を参考に。

Ubuntu Server (コンソールのみ)の日本語ロケール設定とか、xubuntu-desktopのインストールとか、デスクトップ環境の日本語設定とか実施。

( xubuntu-desktopのログインダイアログが起動してくるのは意外に遅い。5分くらい待つつもりで待機する。 )

使ってみた印象。NOOBSからインストールしたRaspbian OSのデスクトップ環境と比較すると、動作が遅いwww Raspbian OS のデスクトップはちゃんとチューニングしてあるんだなぁ。 入力メソッドの切り替えが Windowsキー + Spaceバー になっているのには感心した。 Emacsだと Ctrl + Space が入力できないと詰むw

Dockerをインストールしようと思ったが、Ubuntu 1910 eoan 用のDockerは 最新版 ( https://docs.docker.com/install/linux/docker-ce/ubuntu/ Get Docker Engine - Community for Ubuntu | Docker Documentation ) は無いが、ディストリが用意する docker.io はあった。

Ubuntu 19.10 eoan の場合、 apt install docker.io すると docker version 19.03.2-0ubuntu1 が入る。 さすが新しいディストリだ。

GUIからIPアドレスを固定する方法は以下。


■ 宇宙暦 2020.01.07

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2020.01.07(火) 23:04:31 Docker Hub arm32v7 / arm64v8

Docker Hub arm32v7 / arm64v8

tag: arm32v7, arm64v8, docker, raspberrypi4

docker hub に arm32v7 っていう謎のユーザーが居て、77種類もイメージ登録しててワロタw

何者なんだ・・・。

raspi4から以下を実行すると、ちゃんと起動する。

pi@raspi4:~ $ docker run -i -t --rm arm32v7/debian uname -m
armv7l
pi@raspi4:~ $

ちなみに arm64v8という人もいる。

後で使うかもしれないのでメモ。


■ 宇宙暦 2020.01.01

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2020.01.01(水) 00:06:56 新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。 data/rei.png 335bytes

2020.01.01(水) 00:08:24 ラズパイ4のapt update元サイト調査

ラズパイ4のapt update元サイト調査

tag: raspberrypi4

apt updateすると、全部raspberrypi.orgに向いてる。(download.docker.comは後から追加したので別だが)

ここにはarch=armhf つまり 32bit arm のパッケージしか入ってない。

(余談だが、armhf の hf の語源は、 half かと思ったら、hardware floating point (浮動小数演算命令がハードウェアで実装されている) の略らしい。)

root@raspi42:/etc/apt# sudo apt update
ヒット:1 https://download.docker.com/linux/raspbian buster InRelease
ヒット:2 http://archive.raspberrypi.org/debian buster InRelease
ヒット:3 http://raspbian.raspberrypi.org/raspbian buster InRelease
パッケージリストを読み込んでいます... 完了
依存関係ツリーを作成しています
状態情報を読み取っています... 完了
パッケージはすべて最新です。
root@raspi42:/etc/apt#

userlandにarm64使おうとすると、ちと面倒な気配がするゾ。

上の書き込みを見ると、Gentoo 64bit版を使うか、Raspbianならchrootしてその中に64bit userland を構築していくのが良いと書いてある。

上でdockerが書いてなくてLXCが書いてあるということは、dockerのコンテナランタイムだと32bitのarmhfか、カーネルだけ64bitにしても謎のarmel(←これは32bit)しか実行できないということか。

LXCなら行けるのかな。

ふむふむ。

2020.01.01(水) 22:28:45 Raspbian OS で 64bit で使う chroot法

Raspbian OS で 64bit で使う chroot法

tag: raspberrypi4

上の記事をベースに、chrootな64bit user land を作ってみる。

debootstrapコマンドのインタフェースが変わったようなので、手順はちょっと変えてある。


sudo apt install -y debootstrap schroot

sudo bash

sudo rm -rf /srv/chroot/pi64
sudo debootstrap --arch arm64 buster /srv/chroot/pi64 http://deb.debian.org/debian/

# debootstrap だけで使うなら以下の操作を行う、とman debootstrapには書いてあるけど、今回は実施しない。
# schrootを使ってchrootするから。
# echo "proc /srv/chroot/pi64/proc proc defaults 0 0" >> /etc/fstab
# mount proc /srv/chroot/pi64/proc -t proc
# echo "sysfs /srv/chroot/pi64/sys sysfs defaults 0 0" >> /etc/fstab
# mount sysfs /srv/chroot/pi64/sys -t sysfs
# cp /etc/hosts /srv/chroot/pi64/etc/hosts

cat << EOF | sudo tee /etc/schroot/chroot.d/pi64
[pi64]
description=V3D arm64 testing
type=directory
directory=/srv/chroot/pi64
users=pi
root-groups=root
profile=desktop
personality=linux
preserve-environment=true
EOF

# 64bit版 mesa入れる。別に必須ではないけど。
sudo schroot -c pi64 -- apt install -y mesa-utils sudo

# root権限ではいって visudo して sudo可能にする
sudo schroot -c pi64

# user piで入る
schroot -c pi64

以下のような感じ。

pi@raspi42:~ $ # user piで入る
pi@raspi42:~ $ schroot -c pi64
(pi64)pi@raspi42:~ $
(pi64)pi@raspi42:~ $ dpkg --print-architecture
arm64
(pi64)pi@raspi42:~ $

さて、この上にdockerとかインスコしたら死ぬよなやっぱwww


■ 宇宙暦 2019.12.30

http://www.ceres.dti.ne.jp/~george/jdiaryB91201.html#20191230

2019.12.30(月) 18:17:41 ラズパイ4の3号機 64bitモードでのbuildkitに苦戦 / ケース型ヒートシンクを装着してみた

tag: raspberrypi4

ラズパイ4の3号機はarmv8(arm64)イメージ焼きマシンにしようとたくらんでいたのだが、 なかなかdocker buildx inspect --bootstrapが成功しない。。。

うーん...。

むむ......。

お。成功した。よくわからんなwww

64bitモードで動かしたラズパイ4のdockerコマンド(armhf)は、docker buildする際のベースイメージとして debian:buster を指定すると、 dpkg --print-architecture の出力が armel というdockerイメージを拾ってくるのだが、なんぞこれ?

armhf でも arm64 でもない...。armelってなんや...。

download.docker.com にあるdocker-ce-cliパッケージでは arch=armel は用意されていないらしく、apt install docker-ce-cli がうまくいかずdocker buildは失敗する。

dpkgでのアーキテクチャの扱いをちと修行しないと64bitモードを活用できなさそうな雰囲気。

継続調査やね。

あと、今回はラズパイ4専用ケース型ヒートシンク(2200円)を装着してみた。

結論から言うとあんまり変わらない気がするというか...w

このケース型ヒートシンク、熱容量はかなり大きく、インストーラから行う各種アップデートが完走するほどの高性能を誇る(小型ヒートシンクだとアップデートは失敗に終わる)のだけど、 熱を空気に逃がす性能はちょい微妙で、熱平衡状態になるとあんまり性能変わらん気がする。 ケース型にすると熱が籠るのかな。

(というか、裸で基盤を立てて使ってるラズパイ4+専用薄型ヒートシンク(410円)が見た目に反してかなり空冷性能が高いのかも)

これ以上を狙うならファンが必要になってくるか。。。

以下3号機の結果。(ケース型ヒートシンク)

pi@raspi42:~ $ cat /sys/class/thermal/thermal_zone0/temp
46738
pi@raspi42:~ $

以下2号機の結果。(専用薄型ヒートシンク)

pi@raspi4:~ $ cat /sys/class/thermal/thermal_zone0/temp
46251
pi@raspi4:~ $

■ 宇宙暦 2019.12.28

http://www.ceres.dti.ne.jp/~george/jdiaryB91201.html#20191228

2019.12.28(土) 21:24:59 秋葉原の餃子屋さんで忘年会 / ラズパイ4:3号機購入

秋葉原の餃子屋さんで忘年会 / ラズパイ4:3号機購入

今日は秋葉原の餃子屋さんにて某所の忘年会。

その前に千石電商に寄ってラズパイ4の3号機を購入(3回目)

ラズパイ2号機は元気に動いてるけど、64bitカーネルで動かしたままの機体が欲しかったので追加購入。


■ 宇宙暦 2019.12.22

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2019.12.22(日) ラズパイ4:2号機購入

ラズパイ4:2号機購入

tag: raspberrypi4

ラズパイ4Bの1号機は USB over-current が /var/log/messages に出続けるようになってしまったのでハードウェア故障を疑う。

千石電商に行ってラズパイ4B 4GBモデルを購入。7500円。(2回目)

今日行ったらRaspBerryPi 4 2GBモデルも売られていたし、冷却系のオプション品も色々増えてた。

以下を購入。

ラズパイ4はヒートシンクとかファンが色々出てて面白い。 (みんな放熱に苦労してるのね。)

家に戻ってラズパイ本体交換。 micro SD Card はそのまま移植。 おいおいこれだとマシン引っ越しがすげぇ楽だゾww

ヒートシンクは薄いヤツを試しに装着。

カメラとかディスプレイとか買ってあるから...。これで熱的に耐えられないようなら、ディスプレイとカメラを諦めて超巨大ヒートシンクにするしかない。 p.s. ケース型ヒートシンクの箱を開けて確認してみたら、ちゃんと専用ディスプレイ用とか専用カメラ接続用に、上面にも穴があいてた。 さすが専用ケース型ヒートシンク。 自分はまだ試してないけど、これが見た目通りの性能を発揮するならラズパイ4のケースはコレ一択になるかもしれん。

アイドル時、 48度から50度くらいの模様。 冬なのにこの調子ではダメかもわからんね...。

docker buildx 時は60度まで上昇。 うーん。ガチで使う場合は本当に超巨大なファン付きヒートシンク必要な予感...。

pi@raspi4:~ $ cat /sys/class/thermal/thermal_zone0/temp
50634
pi@raspi4:~ $

pi@raspi4:~ $ cat /sys/class/thermal/thermal_zone0/temp
60374
pi@raspi4:~ $

2号機に切り替えたら /var/log/messages には over-current は出力されなくなった。 USB周辺のマザーボード故障ってことだろう。 1号機も最初の2週間くらいは over-current は出てなかったので、しばらく様子見。


■ 宇宙暦 2019.12.21

http://www.ceres.dti.ne.jp/~george/jdiaryB91201.html#20191221

2019.12.21(土) FreeBSD 12.1-RELEASE 出てた

FreeBSD 12.1-RELEASE 出てた

tag: FreeBSD-12.1-RELEASE, freebsd

まぁ11/05だからだいぶ古い話だけど

自宅だとx86物理マシンが足りないのでvirtualbox用イメージでインストール。

vagrantでboxをダウンロードする場合は以下。

vagrant box add freebsd/FreeBSD-12.1-RELEASE --provider virtualbox
vagrant box add freebsd/FreeBSD-12.1-STABLE --provider virtualbox

新OSインストール記念に、 以前失敗していたzfs上の巨大ファイル作成 にチャレンジ。

今回は無事成功する。

今回の条件は以下。

前回と何一つバージョンが合ってないww

今のFreeBSD環境はvagrantとシェルと一部ansibleで設定している。

ホームディレクトリの内容はログインするときにtar.gzで持ち込み、 exitするときにtar.gzで持ち出す。

OSまるごと新規インストールしても、すぐに使える感じになりつつある。

モバイルマシンを駆使するnomadとは違うけど、VMを渡り歩くnomadになりつつある気がするw


■ 宇宙暦 2019.12.19

http://www.ceres.dti.ne.jp/~george/jdiaryB91201.html#20191219

2019.12.19(木) ラズパイ4、 usb2-port-1: over-current change #xxx エラーがでて USB 使用不可能に ...

ラズパイ4、 usb2-port-1: over-current change #xxx エラーがでて USB 使用不可能に ...

tag: raspberrypi4, over-current

なんか知らんけどUSBキーボード、USBマウスが効かなくなった;;

apt upgrade とかやっちゃマズかったかしらん?
(p.s. 新ラズパイ4購入したら解決した...基盤のハードウェア故障な模様...)

/var/log/messagesには以下のようなメッセージがゾロゾロでる。なんだろうこれ。

Dec 19 21:58:48 raspi4 kernel: [  186.483507] usb usb2-port2: over-current change #194
Dec 19 21:58:48 raspi4 kernel: [  186.483956] usb 1-1-port4: over-current change #193
Dec 19 21:58:49 raspi4 kernel: [  186.723556] usb usb2-port3: over-current change #194
Dec 19 21:58:49 raspi4 kernel: [  186.723941] usb 1-1-port1: over-current change #194
Dec 19 21:58:49 raspi4 kernel: [  186.963523] usb usb2-port4: over-current change #194
Dec 19 21:58:49 raspi4 kernel: [  186.963936] usb 1-1-port2: over-current change #193
Dec 19 21:58:49 raspi4 kernel: [  187.203526] usb usb2-port1: over-current change #195
Dec 19 21:58:49 raspi4 kernel: [  187.203926] usb 1-1-port3: over-current change #194

ぐーぐる先生に聞いてもあまり良い情報がない。

同じ事象に陥ったラズパイ2の記事のヒットが多くて、ハードウェア故障だから、はんだ付けしてUSB過電流検出部品取ってジャンパ線飛ばせとか書いてあるw

USBキーボード&マウスが使えないと、新しいOSはインストールできなくなるのが寂しい;;

2019.12.19(木) ラズパイ4:64bitカーネルでも起動

ラズパイ4:64bitカーネルでも起動

tag: raspberrypi4

NOOBSでインストールしたRaspBianOSの場合、デフォルトは32bitなのだが、 /boot/config.txt に以下を書いてrebootすると、ラズパイ4 Model Bは64bitカーネルで起動する。

arm_64bit=1

64bitカーネルで起動した後、docker buildx で対応platformを見たら、raspi4 の所に linux/arm/v8 , linux/arm64 とか表示されててワロタw

これはどっちを使うか悩むなぁ・・・。とりあえず 32bit カーネルに戻しておいたけど。


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