....と、日記には書いておこう
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20060930
[--]
これは!と思って着てみると、俺の方がちとデカくてイメージと違ったり。 汗でびしょびしょにしちゃうには惜しい値段だったり。 衣装選びも難しいもんだ。
今日は沢山の服屋を見てまわったけど、結局最初に入った店で目についたものを購入。 どっちにしよか?と迷った挙句、二着押さえてみました。 どっち着ようかしらね?

20060929
[This is Spinal Tap / Spinal Tap]
Spinal Tap の DVD、 見ました。
噂を聞いてたおかげでこっちの期待がちょっと膨らみ過ぎた感があり。 「え?こんなもんなの?」と思っちゃったけど。 ロックレジェンドが好きな向きにはお奨めだな。
劇中、Spinal Tap の歴代ドラマーの死因について語られるシーンがあり。 初代は庭いじり中に死んだ、と。 二代目はゲロで窒息死。 二代目は Bonzo だとしても。 初代って Jeff Porcaro の逸話がヒント?と思ったんだが。 Procaro は 1992年没。 映画ができたのが 1984年だから、それはあてはまらないが。 それ以前に庭いじり中に死んだロッカーがいたのか? 荒唐無稽な死に方の例として庭いじりを挙げたのだとしたら、 もう現代では前例ができちゃってるからなぁ。 残念(笑)。
と、欧米において、日本でツアーできるってコトはどーゆーコトなんだろ? 経緯は伏せておくが、この映画、最後は日本にツアーに来てお仕舞いで。 儲かるってコト?それとも日本に呼ばれるコトが名誉というか成功の目安となってるってコト? どっちだろ?

脚本はギタリストのナイジェル・タフネル役としても出ているクリストファー・ゲスト。 監督として「ドッグショウ」や「みんなのうた」という映画も撮ってるそうだが。 面白いのかな? と思って調べてみたら。 「みんなのうた」、安っ。 なんかのついでの時に押してみっか。

ドッグ・ショウ! 特別版

ドッグ・ショウ! 特別版


みんなのうた 特別版

みんなのうた 特別版

20060928
[Under My Skin / Avril Lavigne]
水泡だった場所は、その盛り上がりが低くなり、そして色が茶色くなってきている。 水泡になりきれなかった場所が浮いてきて剥けはじめ、 茶色くなっている部分もやがてかさぶたのように剥がれていくものと思われる。
今でよかった。 剥けはじめるとそれがひっかかってしまって、スムーズに動かせなくなるから。 あと二週間もすれば全て剥け終わるだろう。 安堵。

Avril Lavigne って今何してんでしょね? って、売れ線のメディアをおっかけてるワケでもないので、 俺のアンテナにひっかからないだけなのかもしれないが。 動向をおっかけるような熱烈なファンでもないしなぁ。 あーゆー子供が大人になってどういう音楽をやるかってのにちょっと興味があって。

アンダー・マイ・スキン~スペシャル・ジャパン・ツアー・ヴァージョン

Under My Skin - Special Japan Tour Version
/ Avril Lavigne


[Piano Music / The Penguine Cafe Orchestra]
「ジャズ・ピアノ6連弾」というコンサートがあるそーな。 塩谷哲、小原孝、佐山雅弘、国府弘子、山下洋輔、島健によるコンサート。 連弾ってだけあって、ステージに6台のピアノが並んでる写真。 調べてみたら、 2005年 1月くらいからやってるらしい。 来年二月にはサントリーホールでやるそーで。
ジャズにはあまり明るくないんだけど、ちと見てみたいなぁ。

Preludes, Airs & Yodels

Preludes, Airs & Yodels
/ The Penguin Cafe Orchestra

20060926
[Take it so Hard / Keith Richards]
この歌のサビは「Shouldn't take it so hard」という。 歌詞カードの対訳には「そんなに落ち込んじゃいけないよ」と書かれてる。 この訳はちとセンスねーな。
落ち込んだ時とか、俺はよくこの歌を聞く。 Keith Richards に「Shouldn't take it so hard」とへらへら言われたら、「そーだな、うん」って気持ちになろうってもんなんだが。 生憎キミがコレを持ってるとは思えないしなぁ…。
ってコトで、今日は俺が歌ってやろう。 ♪shouldn't take it so hard, yeah
Y田さんに「東京シャイネス」の話をしたら、見たい、と。 んでしばらく内容についてお茶を飲みながらおはなし。
Y田さん、「そーゆーヌルいバンドをやりたい」と。 いや、俺も同感なんだけど、それが果たして楽しいモノ、見せられるモノになるか?というのは疑問。 大体こーゆーのはメインのヒトのキャラに依るところが大きいわけだし。 後ろのヒト達がメインのヒトのコトが大好きじゃなきゃ成立しないよなぁ、と。
んで、そーゆーコトに気付いてしまったら、 自分がそーゆーふーになれてるか?というコトについて考えさせられるワケで。 やはりこーゆーバンドへの道のりは遠いなぁ、と。 いや、そんなコトをそんなふーに考えてる時点でそーゆーふーにはなれないのかも? むずかし。
これもやっぱり「Shouldn't take it so hard」ってコトかな。
「Take it so Hard」みたいなドラムって、打ち込みで再現するの難しそうだなぁ。 とかなんとか思いつつ。 これ Steve Jordan か?と思ってたら Charlie Drayton の方なのね。 これもカッコいいよなぁ。
トーク・イズ・チープ

Talk is Cheap
/ Keith Richards

20060925
[For Unlawful Carnal Knowledge / Van Halen]
一昨日電話をかけながら親機に目をやると、 ファックス用紙の吸紙口に何かゲル状態のものがのっかってるのに気付き。 電話を切ってからなんだなんだ?と見てみたら、どうも中の方から染み出してきたものらしく。 セットしてあった用紙を外してみたら油染みができてる。 別の用紙をセットして、試しにまだ中に残ってたデータを印刷してみたのだが。 途中から紙が入っていかない。 そうこうするうちに紙詰まりの表示。 詰まった紙を引き抜いたが表示は消えず。 まぁ、電話の機能が死んでるワケじゃないのでそのまま放置して寝た。
今日帰ってきて、マニュアルを引っ張り出し、対処方法を調べると、 どーも一回カバーをあけなければならんらしく。 で、開けてみたら、中のインクリボンがなんだかベタベタ。 溶けてんのか? これが染み出して表まで出てきたのか? ってコトで、買い置きしてあったリボンに交換。 内部のベタベタをぬぐってカバーを閉じて試し印刷。 紙は入っていくがぎちぎちと変な音。 やがて紙詰まり表示。 カバーを開けてみると、リボンや用紙にぬぐい切れなかったべたべたが付着して、 紙送りのローラーに巻き込まれ、阿鼻叫喚の地獄絵図。 壊れたのか?と半ば泣きそうになりながら、紙を引き抜いたりリボンのたるみをとったりして修復。 再度印刷。 今度は印刷できたはいいが、出てきた紙にはべたべたがくっついてる。 二〜三枚印刷するうちにそのべたべたも用紙に残らなくなったので、このまま様子を見ようと思うが…。
ファックス付き電話にしてみたはいいが、ファックス着信なんて半年に一回あるかないかだし。 長いこと使わないとこんなんなっちゃうもんなんすかね?ファックスって。 ってコトで、誰かウチのファックスを使ってやって下さい。

ファックスといえば。
高校生の頃。 コピー機なんて全然普及してなくて、コピーといえば青焼きだったし、 学校で配られる書類はガリ版刷りだった。 青焼きコピー機はファックスに付随したものが職員室に一台あり。 コピーをとるのに「ファックスする」という表現を使っていたヒトも多々いた。
生徒会で何かの書類をコピーする必要ができ、 生徒会長だった J村が同じく生徒会の下っ端だった N木にその書類を渡し 「N木。お前、コレ、職員室持ってって「ファックしてください」って頼んでこい」 と命令して。 J村は「ファック」の意味を知って言っていたのだが、N木の方は「ファックス」の意味もおぼつかない状態。 「ふぁ?ふぁっく?それって何?」とうろたえうる N木に J村は「職員室で言えば通じるから」と。 傍でそのやりとりを見ていた俺や他の何人かは笑いを噛み殺すのに必死だったのだけれど。 結局 N木が職員室で何と言ったのかは憶えておらず。 ちょいと残念。

F@U#C%K

For Unlawful Carnal Knowledge
/ Van Halen

20060924
[僕は一寸 / 細野晴臣]
昨日から引き続き「東京シャイネス」。
持ち歩きたいのでリッピングしたり。 シークレットトラックの「風をあつめて」に笑ったり。 副音声の解説を堪能したり。

副音声聞きながら、アコースティック楽器のバンドのやり方について考えさせられるコトが一寸。 アコギ IDo の前にコレ見てたらまたアプローチも違っていたんじゃないだろーか?と。 いや、エレキになった IDo でも同じかもなぁ。
ってコトで、次に会えた時には一寸説教モードに入るかもしれませんので、気をつけて下さい(笑) > メンバー各位


HOSONO HOUSE

HOSONO HOUSE
/ 細野晴臣


[--]
旧い友人。 たまに blog で自分の曲の録音を公開してる。
彼が作った歌で、すごく好きな曲があった。 「セミは「あの子が好きだ」って鳴いてるんだ」というのが大意なんだけど。 初めて聞いたのは昭和天皇の容態が思わしくなく、世の中が自粛ムード一辺倒だった頃だ。 歌詞の一部に「自粛もせずにセミが鳴いてる」というくだりがあってくすっとしたんだが。 今回公開されたテイクはその部分がなくなってた、さすがに。
で、正確なコード進行だの構成を手に入れられたので、アレンジしてみたりしてる。 弾けないピアノのフレーズを考えながら入れているものだから、これまた時間がかかってしょうがないのだけれども。 そーゆーアレンジでその曲を聞いてみたいんだから仕方がないのだ。
んで、今日はギターソロ入れたりなんだり。 指とスライドで同じフレーズを入れようとしたら、スライドの方があっさり弾けて、指だと間違えまくって。 どーゆーこった?スライドプレーヤーになれとゆー神のお告げか?んなコトぁないか。

スライドで思い出したが。 「東京シャイネス」。 高田渡氏の息子、高田漣氏がラップスティールで参加してるんだけど。 アレ見ると欲しくなるなぁ。 ヤバいよ。
次になんか注文する際にコレ買おう、ってコトでメモ代わりにのっけとく→。

RT

RT
/ 高田漣

20060923
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Kセッション。
今日は新しいアイディアを試す。 やっぱ、一回ですぱっと上手くはいかないワケで。 頑張んないと。

終わった後買物へ。 それが写真のモノ。
Cherub Technology WST-550G。 クリップ型のチューナー。 2,100円。
先日 West-Vox へ行った時に N田さんがコレを持ってて。 アコギでライブやる時には重宝しそうだとか、セッションなんかだとシールド一本余計に持っていかなくてもいーなとか、思って。 急に欲しくなった。
スイッチは ON/OFF、半音下げ、の二つ。 E, A, D, G, B, E のチューニングが可能。
取り説によれば、ユーザー登録すればプレゼントがもらえるそうなんだが。 どーも発送元が中国らしい。 登録した住所を悪用されそーな気がすんだけど。 どーしたもんか。

このごろ、手に水泡がぷつぷつとできてて痒い。 気付けば足の裏とかにも。 痒いけどくすぐったい。 なんだろ?
今日は耳が痛い。 外耳炎か?


[恋は桃色 / 細野晴臣]
先月も書いたけど、 「東京シャイネス」という細野晴臣のライブ DVD が出ました。 で、届きました。 今見てます。
すんばらしい。 俺もこんなおっさんになりたいなぁ。
「人間、練習すると間違う。 憶えてると忘れる。 生きてると死んじゃう」(笑)
ってコトで、今度は通常版を紹介。 こっちは狭山ハイドパークの盤がついてないけど、いくつかの映像は Extra に入っているので。 けど、この狭山のもすげー力抜けてていい感じなので、できれば 初回限定盤を。
東京シャイネス(通常盤)

東京シャイネス(通常盤)
/ 細野晴臣

20060918
[--]
先日も告知したように、自分が参加している Love In The Act がライブをやります。 で、フライヤーを作ったので、コレを印刷して、 自分の家の一番目につくところに貼っておいて下さいな。 よろしくです。
PDF が見れない方はこちらのページを印刷して下さい。

[Discovery / Electric Light Orchestra]
「発見」という単語を憶えたのはこのアルバムのおかげです(笑)。
そう。 このアルバムを初めて聞いたのは中学生の時。 それ以来あんまり聞いてないのだけれども、何故か「Shine a Little Love」や「Confusion」や「Last Train to London」のサビだけは憶えてて。 で、それが頭の中で鳴りだして離れなくなった日に思わずクリックしてしまってた。
絶倫…じゃなかった、Jeff Lynn の名前を知ったのは Traveling Willberries が最初だった。 元 E.L.O. と聞いてちょっとびっくりした。 このムサいおっさんが?と。 George Harrison が作ったのか?と思ったメロディーが Jeff Lynn が作ったものだったりして。 その後、Puffy の「アジアの純真」のアレンジが Jeff Lynn っぽいとか言われてもなんかピンとこなくて。 自分の頭の中に残ってる E.L.O. のイメージとはかなりかけはなれてて。
今回聞き直してみて、ヒトの記憶なんてーのはアテになんないもんだなぁ、と。 確かに Travelling Willberries であり、George チックであり、「アジアの純真」であり。 今回これを手に入れて、まさに「発見」とゆーか、なんとゆーか。

自分が知らなかったコトを教えられるって、そんなにイヤなコトか? それで自分が今まで知らなかった新しいコトに触れられるんだったら、俺は喜んじゃうんだけどな。

ディスカバリー

Discovery
/ Electric Light Orchestra

20060917
[Rubber Shirt / Frank Zappa]
LITA のステージ衣装を探しに町田をウロウロ。 そういえばしばらく町中を歩いてないなぁ、と。 あちらが変わってたりこちらが変わってたり。
イメージは
  • 真っ黒じゃないけど黒っぽい
  • ジップアップ
  • 羽織れる感じ
  • 襟付き
  • ヨレっとしてない
  • ちょいワル
こんなの。 なかなかピンとくるのがないのなー。
んで、見て回るウチに、低反発素材の枕買っちゃったりなんだり。 いかんいかん。 町を歩くと予定外のものまで欲しくなっちゃう。 倹約せねばいかんとゆーのに。

「Rubber Shirt」という曲。 楽器はドラムとベースだけ。 別々の録られた 4/4 で弾かれた Patric O'Hearn のベースと 11/4 で弾かれた Terry Bozzio のドラムを同期させて いっぺんに鳴らしてるだけつーとんでもない作品。 それでも曲になって聞こえちゃうんだから。 馬鹿馬鹿しい思いつきだけど、すごい。

シーク・ヤブーティ

Sheik Yerbouti
/ Frank Zappa

[Eric Clapton / Eric Clapton]
この頃、旧いアルバムをリミックスしたりオマケつけたりして、デラックス版とかなんとか称して再発してるのをよく見かける。 商魂たくましいとゆーかなんとゆーか、呆れてモノも言えない。 モノは言えなくても買うコトはできるワケで。 ウチにも The Beatles の「Let it Be Naked」やら RC Succession の「Rhapsody Naked」やら David Bowie の「Aladdin Sane Deluxe Edition」やら、 やっぱり Eric Clapton の「461 Ocean Boulevard Deluxe Edition」やらが既にあったりするワケなのだが。 Eric Clapton の 1st ソロアルバムの Deluxe Edition ってーのも発売されました。
このアルバム、当初 Delaney Bramlett がミックスを手がけるはずだったのが、仕事が遅く、代わりに Tom Dowd がミックスしたものが発売されたそうな。 で、今回出たのは二枚組で、一枚目が Tom Dowd ミックス + オマケ、 二枚目はこのアルバムのプロデューサーでありアレンジャーであった Delaney Bramlett がミックスしたもの + オマケになってる。 既に Tom 盤を持ってるヒトにはどーしたもんじゃ?ってな感じの Deluxe Edition。 「Let it Be Naked」のように、オリジナルを含めない形で、一枚だけにして安く出して欲しいものなんだけどなぁ。 旧いリスナーの財布をそこまでしてほじくりかえしたいのか?こら。
Tom 盤を聞いてていつも思ってたのは、各楽器のバランスがよくないなぁ、ということで。 Clapton の歌がデカすぎて。 他の楽器は後ろにおいやられてる感じで。 Delaney 盤の方はその不満を解消してくれてる。 歌裏のギターのオブリがよく聞こえるようになったし、ホーンもバーンと前に出て来てる。 リバーブをちょっときかせて奥行きを出したりもしてるし。 これは Delaney に軍配が上がるところだなぁ。 さすがにプロデュースもアレンジもてがけたとあって、どの楽器をここで聞かせるべきか、ってのが判ってるとゆーか。 対して Tom 盤は、Clapton 以外のものをできるだけ排除する方向を向いてるみたいな感じ。
ってコトで、やっぱり、こんなの、比較的新しいリスナー向けのもんじゃないよなぁ、と。 旧いリスナーは Tom 盤持ってるだろうから、Delaney 盤だけ出せばいいのに、と、聞き終わった後もやっぱり思うのでした。
Eric Clapton: Deluxe Edition

Eric Clapton [Deluxe Edition]
/ Eric Clapton


[Cult of Personality / Living Colour]
Living Colour は黒人ロックのパイオニアだ。 ○か×か? 答えは既に Jimi Hendrix や Sly Stone が出してる。
だとしてもだ。 黒人のハードロック、という意味ではやっぱりパイオニアなんじゃないか? と思うワケだ。 メジャーデビュー曲「Cult of Personality」は衝撃的なものだったし、 その後出て来る Funk を取り入れたハードロックのヒト達も、このヒト達が売れたからこそ道ができてたんだと思う。
そんな Living Colour が勢いを持っていた 1989年。 1st の「Vivid」が売れて、そろそろ 2nd を、という時期。 CBGB でやったライブを納めたアルバム。
2nd 以降はちょっとぶっ飛び過ぎてついていけないところもあるんだけれども。 この頃は楽曲も判り易くて勢いもあってよかったよなぁ。
一旦解散するも、2000年代に入って再結成、2003年にアルバムを出してからは音沙汰を聞かないのだけれども。 どうしてるんだろうなぁ?
ライヴ・フロム CBGB’s

Live from CBGB's
/ Living Colour

20060916
[I Want to Take You Higher / Sly & The Family Stone]
LITA。
今日は本練習 4時間の前に一時間のリズム練習。 計 5時間。 その後、カラオケボックスにノート PC 持ち来んで、前回のライブ映像流して反省会。 反省会つーても、あれだ。 「もっと近づいて歌え」とか「もっとみつめあえ」とか「ここは腰に手を回して」とか「ここで後ろからがばっと」とか、 ボーカル二人をイジって遊んでたとゆー方が正しいかも(笑)?
バンドの出来は前回が山。 そこからちょっとまたイジろうとして落ちたかな?という感じ。 こういうふうに落ちるのは全然構わんので、あと一回の練習でそこを擦り合せて本番一番いい出来になるように頑張りましょう。
このバンドでも Edirol の R-1 を使って録音してるんだけど。 実は一回も成功してない。 R-1 がおっこちてパーになったり、音がぶりぶりに割れてたり、スイッチ押し忘れたり、片方のチャネルからハムノイズが絶え間なく聞こえたり。 今回こそは、と思ってたら O串さんが間違えて電源抜いてしまって、最後の通し練習がパー。
こううまくいかないってコトはなんかあんのか? 呪い?嫌がらせ(苦笑)?

ま、ともかく、だ。 バンド、自分らが言うのも何ですが、相変わらずいい出来です。 見にきてね。

スタンド!

Stand!
/ Sly & The Family Stone

20060915
[Every Picture Tells a Story / Rod Stewart]
12日のせしょんの写真で自分が写ってるのをみかけたのでいただいてきました。 ので、12日の日記に追加掲載。 「I Feel the Earth Move」やってる時だな。 ヨコシマのシャツが自分です。 Every Picture Tells a Story

Every Picture Tells a Story
/ Rod Stewart

20060914
[Voices Inside My Head / The Police]
ふぅ。 やっと弾くコト頭に入ったよ。 何がって、LITA、LITA。 もちょっとコードが怪しいトコあるけどな。 転調の境目とか。
後は跳ね具合の擦り合わせかねぇ。
ゼニヤッタ・モンダッタ

Zenyatta Mondatta
/ The Police


[Seven / T.D.F.]
iTunes 7 のハナシ。 立ち上げた時のライブラリの読み込みにすげー時間がかかるよーになってもた。 ギャップレスの設定とか読むからかな? 痛し痒し? リーテイル・セラピー

Retail Therapu
/ T.D.F.

20060913
[Aches and Pain / The Bears]
頭痛で休み。 昼頃起きて飯を食い、また寝た。 起きたら 19:00。 夜、寝られるのか? いや、まだだるだるなんでなんぼでも寝られそう。

「ache」と「pain」の違いってなんなんだろう? 辞書をひくと「ache」は鈍く「pain」は鋭い痛みということ。 じゃぁ、今日のコレは「ache」でいいのかな?

廃盤で amazon で取り扱ってない CD に入ってる曲をタイトルにしちゃった場合はどーすればいーんだ? バンドのサイトがあるので、それでお茶を濁しておくか。

Rise and Shine
/ The Bears


[Seven / David Bowie]
iTunes が 7 に上がった。 新機能の中に「ギャップレスプレイバック」というのがある。 これは嬉しい。 ライブ盤など、LP 時代から聞き続けてるよーなのは、曲間が途切れちゃうと、そこでコケちゃったりしますしね。
で、インストール後、ギャップレスアルバムの設定を自動的にやってくれたようなのだが。 今のところ、それで適用されてるのが見当たらない。 やっぱコレ、自分でやるしかねーのか?
けど、設定してなくても曲間の空白が短くなってるよーな感じ。 なんでだろ?
これ、iPod にも適用できるみたいで。 やってみたけどやっぱちょっと切れますねぇ。 けど随分マシになったな。
アワーズ・・・

"hours...."
/ David Bowie
20060912
[I Feel the Earth Move / Carole King]
せしょん。
二曲しかできなんだ。
  • Superstition
  • I Feel the Earth Move
しかも二曲続けてだったので、その後ヒマ…つーか他の方々の演奏を聞いてるだけ。 いや、そりゃ他のヒトの演奏を見聞きするのも勉強になりますけれども。 おあずけをくらわされた犬みたいな状態(苦笑)。
まぁ、ギターが沢山いるのでしょーがないんだけれども。 こりゃやっぱボーカルでエントリーか?
「Superstition」を弾き終えて帰ってきたら、同行した某ドラマーに「リフがなっとらん〜っ!」と喝を入れられましたが。 いや、だって、コピーしたコトないんだもん(笑)。

つづれおり

Tapestry
/ Carole King

20060911
[--]
こないだ Studio Voice という雑誌をぱらぱらと見た。 流行りの漫画特集だった。 で、漫画家のインタビューがいくつか載ってて。 そのうちの一つにこんなのがあった。
「デビュー前、雑誌に掲載されている漫画に対して「なんでこんなツマんないもの載せてんだ?」 と文句を言ってたら、「だけど、そこに載ってない時点で、キミはそのヒトに負けてるんだよ」 と先輩に言われ、目がさめた」
そういうコトなんだよな、と。 共感。
ステージに登れないミュージシャンが下から何を言っても負け犬の遠吠えと同じだ。

[Walking on Air / King Crimson]
エアギター世界大会で日本の芸人さんが優勝したというハナシ
以前、ヒトのライブを見に行った時、最後に飛び入りしてよ、と言われた。 で、ステージに登ったら、アンプにつながれていないエレキギターを渡された。 弾く真似をして賑々しく盛り上がってるステージを演出しろってコトだったみたいなんだけど。 なす術もなく突っ立ってただけだった。
エアギター関連の話題をみかけると、いつもこのコトを思い出してしまう。 俺はギター弾きであって、ダンサーじゃないのだ。 ギターを弾けるということでエアギターのリクエストをされても、 俺には無理。 エアギターとギターは全く別物の芸だよ。 端から見てれば同じに見えるのかもしれないけれどもな。 両者の隔たりってゆーのはかなり大きいと思う。
スラック(紙ジャケット仕様)

Thrak
/ King Crimson


[This is Spinal Tap / Spinal Tap]
いやっほぅ〜ぃ。 ついに DVD 出ます。 架空のバンド、Spinal Tap のドキュメントムービー。 とことんロックバンドの伝説を茶化しているというコメディー。 見たかった〜。 ってコトで、早速、クリック。 スパイナル・タップ

スパイナル・タップ

20060910
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鳳凰その二。 対になってる建物の屋根の上。
20060909
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鳳凰その一。
20060908
[The Rose / Bette Midler]
夕方から移動。 移動中、Bette Midler の「The Rose」を見た。

Eみちゃん、「The Rose」という歌が好きだという。 Bette Midler のを聞いたコトもなければ、映画も見てないという。 多分 Janis Joplin というヒトの存在も知らないんじゃないか?と思ってんだが、いかがなもんでしょう? で、「映画見ろ」と言ったのだが、そういえば俺もちゃんとは見てなかったなぁ、と。 ってコトで買ってみた。
Bette Midler を見ると、俺は Sammy Hager を連想してしまうのだが。 このヒトはアメリカ人の基準では美人なんでしょうか?そうじゃないんでしょうか?
映画はやっぱり Janis Joplin の人生を美化してるようなもので。 この映画を見て Bette Midler に対して刷り込まれてしまう印象を中和するために、 「For the Boys」も見といた方がいいんじゃないか?と思った。 慰問先で彼女が歌う「In My Life」はすんごいぜ。 涙ちょちょ切れます。

で、調べてて初めて知ったんだけど。 「The Rose」と「For the Boys」。 監督も同じなのね。


ローズ

ローズ


フォー・ザ・ボーイズ

フォー・ザ・ボーイズ

20060907
[Vertigo / U2]
二年前は楽々。 一年前は半分勘頼み。 今年は全然だめ。
何がって、細かい作業。 写真にあるように、基板上にある 1mm 間隔の穴に線を半田付けしていくという。 全然焦点が合いません。 凝視してるうちに目眩がしてきます。 老化っちゅーヤツっすかね?
んでま「Vertigo」ついでに。
当たった、当たった。 優先予約。 12/4 はさいたまスーパーアリーナだ。

ハウ・トゥ・ディスマントル・アン・アトミック・ボム

How to Dismantle An Atomic Bomb
/ U2

20060906
[Live with Me / The Rolling Stones]
告知解禁ってコトなのでのっけてみます。 そのウチ、フライヤーなんつーものもできるので、できたら公開するです。 前売りチケットはないので、そのビラがチケット代わりちゅーか。
宣伝文はリーダーである I色さんが書いたもの。 俺じゃないよ。 ちょっと「大人も...."Adult Contemporary"…」ってトコを「ホテル ニューこしがや」って感じで頭の中でリ バーブかけて読んでしまって、 いつも「ぷっ」て吹いちゃうんですけれどもね(笑)。
みんな来てね。 いいライブにしまっせ。
で、「Let It Bleed」載せてるけど、Stones やるワケじゃないんで、そこんトコよろしく。

2004年、伝説の(?)1stライブから2年。
完全男女ソウルデュエットバンド
"Love In The Act"
ここに完全復活!

隠れたソウル/ブラコン男女デュエット名曲の発掘・伝道をコンセプトに、 大人の男女7人がお送りする、'60〜'90年代を彩った珠玉の名曲の数々。 今回も、ファンクからスローまで、 決してメジャーではないが心にじわりと染みてくる、 マニア諸氏も納得の選曲でお送り致します。

本当に大人が楽しめる音楽。それが、"Adult Contemporary"…。

= Love In The Act at Shibuya Crocodile =
月日 2006年10月14日(土)
時間 Open 18:00, Start 20:00
Love In The Act は 2バンド目(21:30〜)
場所 渋谷クロコダイル
http://www.music.co.jp/~croco/
JR渋谷駅東口から明治通りを原宿方面に直進徒歩8分。 三和銀行の先、右側。 1Fに洋服店のあるニュー関口ビルの地下1F。
チャージ 2,000 円
前売りチケットはありません
Member Hisayuki Isshiki: Vocal
Mitsuyo Shigemori: Vocal
Tohru Kobayashi: Drums
Toshio Ogushi: E.Bass
Masaru Sakurai: E.Guitar
Koichi Uchide: Keyboard
Junko Kobari: Keyboard

レット・イット・ブリード

Let it Bleed
/ The Rolling Stones

20060905
[Buried Alive / The New Barbarians]
ご禁制の品は持ってるんだけど。 正式リリースされるそうだ。 メンバーは
  • Ron Wood: Vocal, Guitar, Harmonica
  • Keith Richards: Vocal, Guitar
  • Stanley Clarke: Bass
  • Ian McLagan: Keyboard
  • Bobby Keys: Sax
  • Ziggy Modeliste: Drums
こんなの。 当初は、ベース、Phill Chen だったとか。 1979年にやったライブ。
多分、Ronnie が Stones の休業中に自分でバンド作ってライブやって遊ぼうと思ってたトコに、 「面白そうじゃねーか、俺も入れろ、このやろー」と Keith にすごまれて、 仕方なく入れたらのっとられちゃったって感じなんじゃないのかなぁ? Ronnie のレパートリーが半分くらいと、Stones の曲が半分くらい。 Stones の曲はほとんど Keith が歌ってたと思う。 いや、なんかね、この二人、ギターも似てるんだけど声も似てて、よくわかんないんだ、特にこの時期。
演奏はまずまずなんだけど、バランスが悪いんだよなぁ、ウチにあるのは。 そのヘンがクリアになってるんだったら欲しいなぁ。
輸入盤はもちょっと早く出るそーな。
ライヴ・イン・メリーランド79

Buried Alive
/ New Barbarians


[--]
昔一緒に机を並べて仕事をしてたヒトが亡くなったとのこと。 今は仕事上もつきあいもないのですっかり疎遠にはなっていたのだが。
まだ 45歳くらいのはず。 若い頃から癌を患ったりしてたヒトだったから、それが原因なのかも。
ご冥福をお祈りいたします。

[Something Stupid / Marvin Gaye & Tammi Terrell]
タミ、照れる……………………………ぷっ…くすくす…。
ピンポイントだよなぁ。 これが判るヒトって。

そんなタミが出る「キャラ者」という作品。 江口センセのページで 連載中ですので、ご興味ある方は是非。 連載が続かないセンセとしては珍しく、8年も続いてるそうです。 日記によればそろそろ三巻が出るとのこと。 それに伴って一巻、二巻も再発してくんないかなぁ?

エイント・ノーマウンテン・ハイ・イナフ~マーヴィン・ゲイ&タミー・テレル・コンプリート・デュエッツ

The Complete Duets
/ Marvin Gaye & Tammi Terrell


キャラ者 1 (1)

キャラ者 1 (1)
/ 江口 寿史

20060904
[Failbox / 奥田民生]
昨日の失敗。
GT3 につなぐ FS-5U を持って行き忘れ。 小さめのエフェクタボードに GT3 を入れたので、FS-5U をボード内に並べられず。 別のカバンに入れて持って行こうと思ったまま入れ忘れ。 これからは車で移動ということになりそうなので、大きめのボードに全部入れるコトにする。
折角作ったんだから、と、外部ループに Big Muff π mini をかまして、 ハードな歪みはそっちで、と思ってたんだが。 GT3 内の Turbo OD と EQ でなんとかなりそうなので、そっちを使うことにする。

↓はこないだ届きました。
1997年の作品。 6曲しか入ってないので、ミニアルバムと言えばいいのか? バックは X-Pensive Winos。 なので、初ソロ「29」のアウトテイク集?と思ったんだけれども、どうもそうではないらしい。
まぁ、X-Pensive Winos 目当てで買いました。 けど、ヒット曲は入ってないけれどもレビューが好評ってのもちょっと気になってる。 地味っぽいんで、一回聞いたくらいではなんも判らんかもしれんなぁ。 いつまでたってもピンとこなくて、買物失敗ってコトにならねばいいのだけれども…。

FAILBOX

FAILBOX
/ 奥田民生


[Celebration Day / Led Zeppelin]
一年ですか。 時のたつのは早いもんです。 これからもどうぞよろしゅうに。
レッド・ツェッペリンIII

III
/ Led Zeppelin

20060903
[--]
LITA@自由が丘Noah。
自由が丘なんて久々。 しかも車で行くのも久々。 道、すっかり忘れてました(苦笑)。
行く前は、あと三回しかない、ってちょっと焦ってたけど。 今日の出来具合でちょっと安心。 まぁ、個人的にはまだまだやることいっぱいなんだけど。 後は自分が頑張ればなんとかなるかな?って気分。
ってなワケで、みなさん。 10月14日。 夜になっちゃうと思いますが、スケジュール、開けといて下さいね。 ほらほら。 そこ。 すぐケータイのスケジュール帳に登録しましょう。 いいライブ、お見せできると思います。

今日は車で行ってた。 O串邸経由。 帰りも。
で、夕飯をごちそうになってきました。 T君とちょっと仲良くなれたかな。

んで、帰り道。 スーパー銭湯に寄って来た。 風呂上がりはやっぱコーヒー牛乳だよな。 三ツ矢サイダーでも可。


[Telephone Song / Vaughan Brothers]
俺のケータイ電話なんて滅多に電話がかかってこないんだけど。 二件たてつづけにかかってきた。

甥っ子、二歳から。
誕生日プレゼントを贈ったのでそのお礼だそーで。 「あいあーで」と連呼してんのでなんだろ?と思ったら「ハッピーバースデー」と言おうとしてたらしい。 おいおい、それはこちらの台詞だ(笑)。
あとは「あんとー」と。 これは「ありがとー」だな。 どういたしまして。 次に会う時にはどこまで喋れるようになってるかな?

もう一件は三年振りに声を聞きました。 「インターネットしたいんでパソコン買おうと思うんだけど、中古でいいのかな?」 って、なんだそりゃ(笑)。
三年会わないうちに二児の母になってた。 最後に会った時、成人式がどうこう言ってたはずなんだが。 びっくり。

Family Style

Family Style
/ Vaughan Brothers

20060902
[Miss You / The Rolling Stones]
Kセッション。
ハモリは難しい…つーか、ラインがまだ身体に染み付いてないんだろうなぁ。 明日もハモリだ。 ぐぅ。 どぉしよ?

終わった後、R央さんチでミーティング。 今んトコ 5曲あって。 あと 3曲は用意せんとアカンだろ、とゆーコトで選曲会議。
とはいえ、そんなんでポンポンと曲が決まるつーコトも今までの経験上なくて。 案の定、馬鹿話半分で。 ま、それはそれで楽しかったんでいいんだけどね。 リーダーの Kさんに色んな情報を流し込んでみたので、後は彼からのアウトプットを待ちましょう。

で、帰り道。 Kさんを車で駅まで送る途中。 「ってコトで「Miss You」。歌うよね?」と。
えー?聞いてませんよそんなコト。 俺が Kっちゃんと文通ごっこしてる間にそんなハナシになってたんすか? 無理、っつーか、「ふぅふぅふぅう〜」って裏声でやるんしょ? ちょっと恥ずかしいっす、それは(苦笑)。

女たち

Some Girls
/ The Rolling Stones

20060901
[Ultra Violet / U2]
今、自分、皮膚科に通ってます。 アトピー性皮膚炎ってヤツで。
今日から新しい治療が始まりました。 紫外線照射っての。 日焼けサロンみたいなヤツん中入って紫外線を浴びるっつーの。
効くんかな?
で、帰りに、予約してけって言われたんで予約状況を聞いてみたら。 全然空いてねーでやんの。 10日から二週間くらいおきに 5回くらい浴びないと効果が見えてこないと言われたんだけど、次に自分と予定の合 う日は 20日。 おいおい。
なんつーか。 高価な機材買って、それをペイできるよーに誰でも彼でも必要ないヒトにも浴びさせようとしてんじゃないか? という気がしてならない。 次回行ったら文句言ってみっか。
アクトン・ベイビー

Achtung Baby
/ U2


[Sound and Vision / David Bowie]
「エフェクターってよく判んなくて使えない」と言うヒトがいて。 それがまるで劣ってるコトのように縮こまったりしてたりしてるんだけど。 判んないなら無理して使う必要ないと思うし、必要だと思ってないから使えないんだろうし、 必要だと思ってないんだったら使わなきゃいいだけのハナシで。 ビジョンを持ったサウンドメイキング。 足下にずらーっと並べたり、高そうなヤツを使ってても、必ずしもいい音が出てるとは限らないしな。 マルチエフェクタでいっぱい入ってるからって必要ないものまでかけるコトぁない。
んで、今日は日曜のタメの音作り。 バンドメンバーの要求に色々応えてたら一つのパッチに収まり切らなくなってしまったのでしょーがなく。 しょーがないなぁ、とクチではイってるけど、こーゆー作業も楽しいのだ。
んで、メモ。
内容
1FS-5U を使ってソロの時に Comp と Chorus を同時に On
2Manual モードで Delay の On/Off
3常時 Delay と Chorus を On
Manual モードで 軽めの歪みを On/Off
4Manual モードで Phaser の On/Off
5常時 Acoustic Siml と Comp と Chorus を On
小さく、細い音を狙う
6FS-5U で Phaser + Reverb ←→ 外部ループの Big Muff + Delay
7常時 Chorus を On
Manual モードで 軽めの歪みを On/Off
リード時は EQ でブースト
これが一番大変?
8全部 Off

ロウ

Low
/ David Bowie


[季節が君だけを変える / BOφWY]
昨夜、眠くてしょうがなく。 早寝。 早起きしてギターの練習したり風呂入ったりするか、と思ってたんだが。 練習はやっぱやる気にならず(苦笑)。 無精者というか怠け者というか。
今日は雨がちな天気という予報。 バイクではなく電車で通勤することに。 早起きしたおかげもあり、いつもより一本早いバス、一本早い電車に乗ったのだが。 駅のホームの混雑具合にびっくり。 一本早いから?と思ったのだが、よくよく考えてみたら今日から新学期だ。 夏休み中の空いたホームの状態に慣れちゃってたなぁ。
勤め人になってから、こういう季節の区切りみたいのがなくなってしまった。 いや、業種や業務内容によってはそーゆーのが相変わらずあるんだろうけど、 技術職とかだと締め切りとかは季節に関係なくなっちゃってるし。 また、一日中空調が効いた室内にいるものだから、 そーゆートコでも季節を感じるモノと触れ合う機会が減ってると思われ。 で、こーゆーコトで季節の変わり目なんかを実感しちゃったりするんだけど。 あんまり健康な状態ではないよなぁ、こーゆーのって。

PSYCHOPATH

PSYCHOPATH
/ BOOWY


[Money Changes Everything / Cyndi Lauper]
先日の日記で 9月からフォーマットを変えると書いたが。 何が変わった、って、table を使って書くようにしたってそれだけなので、 見ただけじゃよく判らなかったりする(笑)。
あと、アフィリエイトを積極的に使って小遣い稼ぎでもしてみよーかな?と。 タイトルに使った曲なんかが収録されてる CD なんかをのっけてってみよーかな?と。 かなり手間かかって面倒臭いんで、いつまで続くか判らないけれどもね。 世の中、金よ、金。 ってコトで、欲しい CD が載ってたりしたら、このページでクリックして買ってやって下さい(笑)。
シーズ・ソー・アンユージュアル

She's So Unusual
/ Cyndi Lauper

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