....と、日記には書いておこう
20021031
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客として扱ってないとゆーコトは、そろそろ掃除とか洗濯とか炊事とかまでやらされちゃうのか(笑)?
お茶とお菓子が出てくるウチはまだ安泰?
とゆーワケで、Y田さんのオツカイで、ビデオテープを届けに R央さんトコまで。
ごちそうさまでした。
20021030
[Shoganai / King Crimson]
出張がちの生活が続いてしまってたんで、ここんトコ外食ばっかで。
これじゃいかんなぁ、とゆーコトで、自炊でもしてみよーか、と。
冷蔵庫を開けてみたら、調味料がのきなみ賞味期限切れ。
そーゆーものの整理からしなきゃイカンのよね。
ブランクがあるってーと。
ってコトで、今日はシーズン初の牡蛎鍋。
最後の言葉は「ちゃんとしたもの食べてね」だった。
「うん」とは答えたけど。
なかなか難しいんですよ。
あれから二年か。
| モノ |
タイトル |
作者 |
内容 |
| CD |
Shoganai |
King Crimson |
前回の「Level 5」もそうだけど。
新曲を小出しにしてミニアルバムばっかり出してんじゃねぇよ。 |
20021029
[ブルドッグ / 仲井戸麗市]
| モノ |
タイトル |
作者 |
内容 |
| 漫画 |
魔界八犬伝 (上、中、下巻) |
石川賢 |
「魔界転生」のようなのを期待してたんだけど。
なんか各々のキャラクターが描き切れてなくてつまんなかった。 |
20021028
[Birthday Song / Red Warriors]
これで、カブ。
じゃ、来年はブタ?
20021027
[Fantastic Story / BOφWY]
知人に「EXIT」というマンガを薦められた。
Book Off に寄ったら、全7巻のうち 1〜3巻がみつかった。
| モノ |
タイトル |
作者 |
内容 |
| 漫画(単行本) |
EXIT 1〜3巻 |
藤田貴美 |
以下 |
バンド漫画なんだけどね。
- ギターが長身で、変な名字で、母子家庭で、アングラ系バンドに在籍してたり、金髪にしたり
- ボーカルが乱暴モノで、実家が肉屋だったり
- ギター、ベース、ボーカルが同郷で同じくらいのトシで、高校時代に面識があって、どーも高崎出身らしかったり
- ドラマーだけトシくってて、色んなバンドを渡り歩いてたり、福島出身で、叩く姿が楽しそうという理由でひっこ抜かれたり
- バンド名が「蛮嘉」から「Vanka」と、漢字表記から英語表記に変わったり
- バンに機材積んでツアーに出たり
と、まぁ、枚挙に暇がないくらい。
20021026
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久々の sweetness。
Marshall の Valve State と Carl Martin の Drive'n Boost の相性はあまりよくなく。
いや、Fender の The Twin ともすごくよいワケではないのだけれども。
うーむ。
また歪みモノ探しかなぁ。
Robben Ford モデルもどきの調子イマイチ。
やっぱり、タップスイッチは独立させとかにゃいかんなぁ、と。
Epiphone Casino にはデッドポイントがいくつかあるコトが判明。
反射神経、単音のキレ、音列の選び方。
色々衰えてる点に気付く。
と、まぁ、個人的にはネガティブなコトばかりだけど、それを補って余っちゃうくらい、バンドはやっぱり楽しい。
20021025
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23、24 は宇ノ気、25 は沼津。
出張続きの今週でした。
データが変わる度にこうなるってーのも考えもんだよなぁ。
次は何かいい運用方法を考えねば。
20021024
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はぁ〜。
そーゆーのもありなんすね。
いやはや。
なるほど。
リベンジしなくちゃな。
20021021
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昨夜の酒のせいか、顔がむくんでて。
写真は目が小さくなってた。
今回から眼鏡等の制限解除。
20021020
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ぽっかりとヒマな休日。
近々、飯でもたかりに行くよ、ってなハナシをしてたんで、たかりに行こうかと思ったが。
金曜から喉が痛くて。
それが治ってなくて。
もしかしたら風邪かもしれないし、もしかしたらまたヘンな菌でも培養してるのかもしれんなぁ、
とゆーコトで、やめ。
今日の買い物。
| モノ |
タイトル |
作者 |
内容 |
| CD |
The Hearts |
山下久実子 |
20周年記念セルフカバー集 |
| CD |
She's So Unusual |
Cycdi Lauper |
一家に一枚の名盤(ホントか(笑)?) |
| CD |
Let Go |
Avril Lavigne |
「17歳、等身以上の Spunky Rock」だそーな。
アラニス以降ありがちなボーカルではあるけど、いい感じですよ。
破壊力あるし。 |
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んー。
なんつーか。
やっぱ、一緒に飲むもんじゃねぇなぁ、と、再認識。
20021019
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バリバリとソースを書き、ゴリゴリとシミュレーション。
こーゆー仕事だけだったら楽しいんだけど。
20021018
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沼津へ。
行きは「深川飯」。
帰りは「鯛飯」。
鯛飯は鯛のそぼろの味が甘過ぎてクドく、しかもぱさぱさで。
あまりよくなかった。
予定してた帰りの新幹線に乗り損ねたんで、三島駅前をプラプラ。
牛角発見。
こんなトコまで進出してんだねぇ。
20021015
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どーにも煮え切らない。
とゆーコトで、CD棚の A から順に、目に付く CD を取り上げ、目に付く曲を MD に落とし始めたんだが。
K の棚の途中で 74分がいっぱいになってしまった。
まだ半分も行ってないんだがなぁ。
うーむ。
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ふーむ。
こーゆートコの筋肉をつかってるのか。
いてててて。
[雨上がりの夜空に / RC Succession]
雷一閃。
途端に土砂降り。
もーちょっとで家に着くとゆートコロで。
20021013
[Doubt! / Jesus Jones]
ちくしょー。
ダマされた。
……ワケではないか。
これも勉強か。
20021012
[Beast Of Burden / The Rolling Stones]
S緒さんのライブを見に、二俣川まで。
去年も見たビッグバンド。
まぁ、相変わらずビッグバンドのコトはよく判らないんだけど。
S緒さんは相変わらず素敵でした。
ライブの後、S緒さんが桜木町のスタジオから借りたベースアンプを返しに、しばらくドライブ。
ちょっと道に迷ったりしながらも、無事に桜木町着。
そのまま町田へ。
今度は道に迷わず。
これは帰巣本能とゆーヤツか?
また何かやる時は呼んでくださいね。
腰の悪い旦那の代わり、じゃんじゃん運びますから(笑)。
[チャンスは今夜 / RC Succession]
伝えたいコトがある。
どうやって伝えよう。
まずは話しかけてみるコトから、かな。
これがキッカケで、何かの縁が生まれれば、いつか機会ができるかもしれない。
機会が巡ってこなければ、それはそういう運命だったとゆーコトにしよう。
20021006
[Fight The Youth / Fishbone]
みなさん、おはようございます。
DJ のサクライです。
今日も一日、よろしく。
昨夜、数人の友達と、昔やったバンドのライブビデオを見てたんだ。
一緒に見てたヒトは、「このバンド、またやればいいのに」とか言ってたけど。
いや、まぁ、なかなか難しいんですよ。
こここで言えるコトとか、ここで言えないコトとか、色々あってね。
とはいえ、そのビデオを見ながら、このバンドじゃぁやり残したコトが随分あるよなぁ、
とかなんとか考えてて。
もー一回やれればもーちょっと上手くやれるんじゃないかなぁ、と思ったり。
あー、そーかぁ、この頃は、こーゆーのを俺は課題にしてたんだねぇ。
今はまた違ったアプローチをすると思うんで、試してみたいよなぁ、と思ったり。
一緒に見てるヒト達がやいのやいのとハナシてる輪の中にいながら、
一人で幽体離脱して画面に見入っていたんだ。
けど、少なくとも、後 7〜8年しないと、このバンドの中核のヒト達とはできないだろうなぁとか思ってて。
んで、その頃には俺を取り巻く環境って、どうなってるんだろう?とか、今、考えているわけさ。
今よりもうちょっとマシな生活ができていればいいんだけれどもね。
そんな先のコトは誰にも判らないよな。
というワケで、今日の一曲目は、Fishbone の「Reality Of My Surroundings」から。
「Fight The Youth」。
20021005
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街角ライブ@町田。
メンバーが全員顔見知りというバンドってーのもヘンなモンで。
客の中には知った顔も色々いるんだが、彼らおのおのが顔見知りであるワケでもなく。
なので、身の置き場にちと困ったよーな気がしなくもないんだけど。
上手なバンドというのは安心して見ていられるんだけど、それだけ驚きも少なく。
ましてや、ほとんど全員の力量が判ってしまっているので、やっぱり驚きも少なく。
あぁ、まぁ、こんな感じね、ふんふん、みたいな感想しか持てないとゆーのは、
心が錆びてきてる証拠なのだろーか?
客の中に、けっこー久々に顔を合わせた後輩がいて。
「変わってないですねぇ」と言われた。
いや、学生の頃より 15kg も太っちゃってるんだけどね。
「まだやってるんですか?」と言われて、ちょっと返答に困った。
俺も楽器弾かなくちゃなぁ、と。
20021003
[隣の印度人 / 戸川純]
病み上がり直後から、某大手電算機メーカーである株主会社へ障害調査に行っているんだけど。
けっこーインド人らしきヒトがいるんですよね。
ここんトコ、電算機業界はインド人が大活躍しているという噂を耳にするけど。
ホントなのねぇ〜、と。
昼飯時、そのインド人と思われる方々が集まってるエリアを歩いていたら。
カレーとナンを入れたタッパーを弁当にして持ってきてるヒトを発見。
しかも、箸やフォークを使わずに右手で食べてて。
ホントなのねぇ〜、と。
俺のインド人に対するイメージは間違ってはいないよーだ。