....と、日記には書いておこう
20020731
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折角書いた今日の日記をセーブし忘れてしまった。
あーぁ。
けっこーな量、書いたのになぁ。
機会があったらまた書きます。
20020730
[I Do't Wanna Talk About It / Rod Stewart]
まぁ、苦手なハナシだったら、無理に答えなくていーよ。
20020728
[Hold On. I'm Coming / B.B.King & Eric Clapton]
「お前が悲しみの中で溺れているなら、すぐに行くから、それまで持ちこたえていてくれ」
というのが概要だと思うんだけど、間違い?
ま、それはそうとして。
コレをやろーよ、と 0427 に持ち込んでみたらどーなるんだろ?
んで、上記のカバーバージョン風のアレンジを内緒で提案してみるというのはどーなんだろ?
んで、本番でで初めて
「次は B.B.King と Eric Clapton がカバーしたこの曲を」とかって
バラしちゃったりしたらどーなっちゃうんだろ?
そんなコトを考えながら、随分久し振りにアンプを通してギターを弾いた今日の午後。
と、amazon で「Corridors Of Power / Gary Moore」を買った。
一週間ポストに入りっぱなしだったんで、心配だったけど、ちゃんと聞けた。
そいや amazon でみかけた Jin-chi。
ギター雑誌のレビューで国内盤が紹介されてた。
とゆーコトで、コレ、自分で買うコトにしたよ。
問題は、いつ CD屋に行けるか、だな。
20020727
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第二弾だそーな。
コンプリートするぜ(笑)。
20020726
[Sleepless / King Crimson]
ただいま。
この一週間、早くて 2:00 上がり。
キツかったなぁ〜。
それでもまだ問題は残ってて。
うー。
能無しと言われればそれまでだけど。
20020721
[ブーン・ブーン / 鮎川誠]
蜂の群れが俺を、イライラさせやがる
いくらおっぱらっても、ヤツらは増えるばかり
オイラもう、疲れたよ
ブンブンブンブンうるさい奴ら
それでもなぜか可愛い奴ら
ちーっとも減らない仕事なんて、可愛くないやい。
眠れない時期があって。
その時、こーゆー生活してたら死ぬんじゃないか?と思った。
だけど、そのウチまた眠れるようにはなって。
今、こんなに仕事してたら死んじゃうんじゃないか?って思ってるんだけど。
人間ってーのは丈夫にできてんのね。
ってなワケで、週末デバッグ要員にされてしまっているんですが。
デバッグならデバッグに専念させてもらいたいもんだけど。
こうしてても、設計だの打ち合わせだのの仕事が、どんどん俺んトコに回ってくる。
もう勘弁して下さい(涙)。
20020720
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魚の目。
足の裏にできた「うつりイボ」というのを、医者に取ってもらったんだけど。
その時にクレーターみたいな形の魚の目ができて。
けっこー痛んだりするコトもあった。
んで、今日、気が付いたら、それが小さくなってて。
このまま消え入りそうな雰囲気だ。
ここ数年のつきあいだったけど、そろそろお別れできそうだ。
20020719
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まだ陽が高いウチに会社を出る。
ちょっと暑い日差しが心地よい。
風は生ぬるく、夏が近いコトがそれで判る。
バイクで風を切って走る。
いい気持ちだ。
この後、出張さえなければなぁ(涙)。
とゆーワケで、急遽、最終便で石川県へ。
月曜の納期を死守せよ、だとさ。
20020715
[Plays The Music Of Jimi Hendrix / Gil Evans Orchestra]
とか。
Gil Evans Orchestra が Sting を迎えてやったライブとか。
「Stone Free」というトリビュート版には The Cure、Nigel Kennedy、Pretenders、P.M.Dawn、Pat Metheny らが
ギターなんてどーでもいい Jimi Hendrix のカバーをやってたりする。
いや、Metheny のはどーでもいいワケではないけど、
モチーフとして「Third Stone From The Sun」をバックに流してるだけどいう感じで。
エレキギター曲の代表であるような「Stairway To Heaven」を
Frank Zappa がホーンセクションを大々的にフィーチャーしてカバーしたりもしているし。
それはキミも知ってるだろ?
なので、ギターレスの Jimi Hendrix のカバーについては、俺はあまりチャレンジだとは思わないな。
20020711
[Beast Of Burden / The Rolling Stones]
これじゃぁ、なんだか、あんた達を休ませるタメに、
俺が休日出勤したり出張したりしてるみたいじゃないか。
と、いう思いをグっとこらえて、
へらへら笑いながら
「あー、そーすか。んじゃ、しょーがないねぇ」
なんて答えてる俺はなんなんだろうなぁ。
大人?
ただの、お人好し??
とゆーワケで、明日から出張。
20020710
[Do It Boy / A.R.B.]
「やっちゃおーぜ」という俺がいて。
「やめとけ」ってな俺がいて。
そいつらを冷ややかに見ているだけの俺がいる。
さて、どうしたもんでしょう……と、コレを書いてる俺は誰?
[Satori In Tangier / King Crimson]
台風。
電車が止まるとアレだから、と、いつもよりちょっと早めに上がる。
そういえば、5日に出た「サトラレ」の 3巻を買ってないなぁ、と、駅から歩いて本屋まで。
こんな日じゃないと、本屋が開いてる時間に帰れないとゆーのも、なんともまた。
そのまま歩いて帰ったから、ズブ濡れ。
だけど、相変わらず面白かったからよしとしとこう。
20020709
[Join Together / The Who]
「12/7、空いてるか?」
半年前なら覚えちゃいるが、昨日のコトなんか忘れちまった……
と返そうと思ったが、こりゃ半年先の話だから逆だよ、逆。
半年先の予定が埋まっちゃう程、俺は人気者ではないからなぁ。
んで、なんだ?と思ったら
「この日、ライブを企画してんだけど、バンドが足りなくなるかもしれなくて。
だから組んで出ないか?」
というハナシ。
だけど、足りなくなるかの確度、その新生バンドで出るという確度、共に低いようで。
保険的な扱いだな、要するに。
まぁ、保険でもなんでも、バンドやろーぜと呼ばれるのは嬉しいんで、
どんどんハナシを進めましょう。
ポシャっても、こちらは全然おっけーよ。
それを逃がすとそのバンドが日の目を見る機会がなくなるワケじゃないし。
20020708
[Mother / John Lennon]
友人夫婦に子供が生まれた。
双子。
見に行ったら、俺の子だという。
三人でお祝いをした。
……という夢をみた。
[Guitar / Frank Zappa]
ひぃ、ふぅ、みぃ……いったい何日ギターを弾いてないんだろ?
いかんよ、これは、いかん。
と、Van Zandt を手に取ったら、一撃で弦が切れました。
むぅ〜(涙)。
20020704
[Dear Friends / Personz]
高校の同級生からメールが来た。
彼は歌を作ったり歌ったりする。
俺は彼の作った歌が結構好きで。
今まで歩んできた人生の半分くらい昔、彼が聞かせてくれた歌を今でも憶えてて。
いつか彼に内緒で、その歌をカバーしてみたいなぁ、なんて思っているんだけど、
なかなか機会に恵まれないでいる。
お互い大学に進学してからはなかなか会うコトもなく。
大学三年生の頃、彼がやってるバンドのライブを見に行って以来、会ってはいなかった。
三〜四年前、ひょんなコトからメールアドレスを知ったので、連絡を取ってみて。
それ以来、一年に一〜二通、メールのやりとりをしている。
今回のメールの用件は、この夏行われる、高校の同窓会のことだった。
「もし出るんだったら連絡ちょうだいね」
あぁ、俺はもう出席の返事、出しちゃったよ。
「18年ぶりなのは確かだが、果たして誰に会いに行くというのだろう?」
いい疑問だ。
確かにそうだよな。
18年も音信不通だった過去の友人達と会って、俺は一体何の話をすればいいんだろう。
会ってみたい人間も何人かはいるが。
果たしてそこから何が生まれるんだろう。
そこから生産的な何かに発展したりするんだろうか。
過去を振り返るという後ろ向きな話に終始してしまうんだろうか。
深層まで潜ってしまっている若さ故の恥ずかしい記憶を、
再び表層に喚起することになるんだろうか。
それで今でも時折いたたまれなくなってしまう俺の苦い人生が、
ますます苦くいたたまれないものになってしまうんだろうか。
と、まぁ、そういうコトを予め承知して、それを楽しむつもりででかければ、
それはそれで面白いコトになるのかもしれない。
20020701
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あーゆーヒトは嫌いじゃないな、俺は。
なんか、こう、もやもやしちゃうのは、
あーゆーヒトを苦手とするヒトに対してなのかもしれん。