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日本の車両が使用された台湾高速鐵道です。 JR東海・西日本の700をベースに700Tが誕生しました。 12両編成と少し短いですが、ビジネスシートもあります。 |
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1/5に板橋〜左営間の半額試営業が開始されました。 2月からは半額期間も終わりました。 後は台北延長開業が待たれるところです。 これは高鐵通車記念に発売された模型です。 |
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ピンぼけですが、模型の写真です。 日本メーカーが作っただけあって、キレイにできてます。 19800元の999個限定セット(時計、12両セット)は 高すぎて買えません。 それに発売日に並んでも買えなかったようです。 ちなみに12両揃えると10200元(37000円くらい) 先頭車(記念板付き)でも950元します。 |
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戦時中に日本から渡ってきたSLです。 C12−4と思われ、台鐵ではCTK124と改名されてます。 新竹近くの内灣線を走る情報があったので撮ってきました。 2/3、4には彰化から集集線、 旧正月には板橋から北部の平渓線を走るそうで・・・・ 地下区間はどうするの?と不安になります。 |
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高鐵の入替機です。 日本からやってきたDD14です。 車両基地の入替の他に0系新幹線を使ったおいらん車を 牽引したのも有名です。 |
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同じくDD16です。 高鐵で入替専用機作る予定ないのかな?と思ったり まるでこの2枚だけ見ると日本のような。 |
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台北捷運の車両です。 見覚えがあるな?と思ったらシーメンス製で シンガポールのMRTと同じでした。 路線表示は全面にあるLEDで見分けるようです。 |
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台湾鐵道の冷気柴客車です。 台湾では気動車と言わず、こう呼んでます。 これを撮った時はすぐに乗ると思ってませんでした。 |
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台湾鐵道内灣線は非電化です。 冷気柴客が走ってます。 ハイパワー気動車で乗り心地も充分です。 先頭車の形状によって全面展望に雲泥の差があるみたい |
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台湾鐵道のディーゼル車です。 普段は貨物輸送に使われてます。 この日はSL列車の後部補機として付いてきました。 |
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台湾鐵道の區間車に使われる車両です。 4両編成が基本で時間帯により8両で運転されます。 Mc、M’、T、Tcのようです。 台湾鐵道の車両には全てトイレがあります。 ただ・・・日本の感覚で入ると・・・エライ目に |