2002年3月31日(日) 大潮 7:00〜15:00
平塚沖  誠力丸

活きイワシの準備 突然ではありましたがヒラメの泳がせに行ってきました。
もちろんルアータックルも持ち込んで・・・。

ヒラメだからねルアーでもOKでしょ?


メンバーは私とS田さん
後は知らない方4名で計6名 誠力丸さんの網船にて
出撃

←泳がせ用のイワシをイケスから
いざヒラメポイントへ!!

網では平均1.5Kg〜2.0Kgが良く獲れているとの
ことでした。


何時もならもっと賑やかなはずの船上も今日は
おとなしめ・・・。(笑)

私とS田さんでミヨシ側を広々と使用させていただきました。
船体のヘリにミニラークが装着ができずかなり悩みました。

                タバコを吸って余裕のS田さん→
ポイントへ
あたり待ち 仕掛け投入後 とり合えずの

「あたり」待ち状態

後にミニラークが装着できて泳がせとルアーと両方

できるようになりました。


←私の泳がせタックル このときは手持ちにて撮影
                        クーラーに腰掛け

               「あたり」待ち状態のS田さん  →


「あたり」があってもそこで合わせちゃいけないのよね。
でもルアーマンはあたりがあったら合わせちゃうよねぇ〜

あたりがあったらラインを送らないといけいようだ。


イワシの慌ててる様子がロッドに伝わってくる。
ヒラメは間違いなくこの下にいる!!
あたり待ち
ライブウェル イケスの

イワシ達ですが今回思ったことはちとイワシでかくない??

もっと小さい方がいいような? というよりもエサとなるイワシ

のサイズが平均的に皆デカイ

写真の上の方に「ほら貝」が居るんですけどわかりますか?

縛ったネットにはタコが入っておりました(笑)
今回学習したこと

孫バリの重要性 ヒラメの泳がせではきっと
そうに違いないと思った次第(笑)

で ヒラメはどうしたんだ? と言われても・・・。

ボーズだったのよ!!

勿論ルアーも駄目だったことは言うまでもなかろう!

トモに居た4名さんはノドクロ、ホウボウ、カサゴを
釣っておりました。
泳がせ
タックル
使用タックル
ルアー用
ROD  Palms Coralstar CGP-6012i
Reel  TWINPOWER 4000H(STELLA4000スプール)
LINE   SUNLINE PEJIGGER 2号



泳がせ用
ROD  Abuポラリス PL-GX-705C
Reel  Abu アンバサダー 6000-C3
LINE   Quest PE3号


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