官能小説
しばらくして理美がベッドで休んでいると、医者が今度はかごを持ってきた。
かごからなにやら菓子袋のような銀色の袋をだし、中身を開ける。
中身を見た理美は戸惑いを見せた。
「今度は何をするの・・・・・」
「まだ膣の奥はべとべとでしょう?これで全部かきだすんですよ・・・・」
医者の手には細長いプレッツエルのような菓子があった。
「さあ、お**こを大きく広げて・・・・入れますよ」
医者が両手で理美の足を大きく広げると、プレッツエルを1本、お**こにゆっくりと挿入した。
プレッツエルがだんだん奥へと入っていく。
そして奥に到達すると医者はそれを回しはじめた。
「どうですか?気持ちいいですか・・・・・」
「ちょっと細くて・・・・先が当たって少し痛いわ」
「そうですか、物足りなさそうですね。ちょっと出しましょうか」
あっさりとプレッツエルをお**こから出すと、医者はそれを口に入れた。
「ああ・・・・やっぱりちょっとだけはちみつのような味がする・・・・まだべとべとのようですね」
プレッツエルを食べてしまうと、今度はかごからまた金の袋を取り出した。
袋からさっきのプレッツエルよりひとまわり大きい、チョコレートがけのプレッツエルを出すと
「それなら、これはどうですか・・・・・」とお**こに入れようとした
「あ、だ、だめ・・・・チョコレートが・・・・・・・・」
チョコレートがけのプレッツエルを見たとたん首を横に振る理美
「これしかいい太さがなかったんですよ。入れますよ」
理美の抵抗を無視し、医者はそのままプレッツエルを挿入した。
「ああっ・・・・・・だめえ。よけいべとべとになっちゃう・・・・・・・・・」
「チョコレートも試してみたかったんですよ」
医者はにやにやと微笑みながら、プレッツエルを奥まで入れていく。
プレッツエルの動きが止ると、そのまま大きくかきまわしはじめた。
「ああ・・・・だ、だめ・・・・」
「どうですか、さっきよりも気持ちいいでしょう・・・・・」
今度は小さく前後にプレッツエルを動かし始める。
「ああ・・・・・・だめ、やっぱり痛いわ・・・・」
理美が小さく首を振ると、医者は理美の表情を見ながら
「さっきよりも太いのに、だめですか・・・・お菓子じゃ物足りないみたいですね」とプレッツエルを出した。
中でかきまわしたせいか、チョコレートがかかっている部分が少しやわらかくなっている。
そのプレッツエルを口に入れながら
「それじゃ、どういうものがいいですか・・・・・?」と今度は指を入れた。
「ああ・・・・・もっと太くて、長くて・・・・・大きいのがいいわ・・・・・」
医者の指先の動きに感じながら、理美はゆっくりと声をもらすように言った。
「太くて、長くて、大きいのですか・・・・・」
医者がプレッツエルを食べ終わると、にやっと口元をほころばせた。
「それは例えば、どんなものですか・・・・?」
「それは・・・・・・」
理美は一瞬、医者のズボンに目がいった。
だめ・・・・恥ずかしくて、そんなこと言えないわ・・・・。
理美が恥じらいを見せ、医者の視線から顔をそらした。
すると理美の指先に何かが押し付けられてきた。
「それはなんですか?言わないと治療が進みませんよ・・・・・」
医者のズボンのある部分が、理美の指先に触れている。
理美は自分が今触れているものを見ると、理美はその感触に一瞬驚いた。
あっ・・・・・そ、そんな・・・・・。
医者は理美の指先に、自分のものを押し付けている。
そんな・・・・ズボンに隠れてるのに、もうこんなに立ってるなんて・・・・・。
理美の指先が自然と医者の勃起したペニスをさするようにさわりはじめた。
「ああ・・・とてもいいですよ」医者が小さくあえぎだした。
「それで、何がいいんですか・・・・・・?言わないと治療を終わりにしますよ」
「先生の・・・・・先生のものを・・・・・・入れてください」
理美は恥じらいながら小さい声で言った。
「僕のなにを入れてもらいたいんですか・・・・・はっきり言わないとわかりませんよ・・・・・」
医者は意地悪そうに理美のお**こに入れている指をさらに激しく動かす。
「あ、ああっ・・・・・先生の、先生のペニスを入れて・・・」
「僕のペニスが欲しいんですね」
医者はいやらしく微笑みながら、指をお**こから出した。
「ずっとその言葉を待っていたんですよ・・・・あなたから僕を求めてくるのをね」
医者が服を全部脱ぎ捨て、裸になると、ベッドに乗った。
そして理美の目の前に大きく勃起したペニスを差し出した。
「もっと大きいのがいいでしょう・・・・大きくしてくださいよ」
ああ・・・・とても大きいわ。彼のものとは比べ物にならないくらい。
まじまじと見つめながらも、理美は医者のペニスを口に含んだ。
舌でペニスを包み込むように愛撫しながら、根元まで口に含み、強く吸いながら前後に口を動かしていく
「ああ・・・・・とても気持ちいい・・・・・・」
理美の器用な口使いに、医者は満足げに理美をみつめている。
ああ・・・すごいわ。だんだん大きくなってきてる・・・・・・・・・。
ペニスがぴくぴくと動き、だんだん固く、大きくなっていくのを口で感じながら
理美はペニスを愛撫し続けた。
「ああ・・・・もういいよ。このままいってしまいそうだ・・・・」
理美がようやく口からペニスを出すと、ペニスはすっかり固く大きくなっていた。
そして理美が横になり、医者が理美の両足を大きく広げさせると
「僕のペニスをどこに入れてもらいたい?」と理美に聞いた。
「先生のペニスを・・・・・」
理美は少し恥らいながらも言葉を続けた。
「私のお**こに入れてください・・・・」
「よく聞こえなかったよ」医者は意地悪そうに言った。
「さあ、もう1度言ってごらん・・・」
「せ、・・・・・先生のペニスを、私のお**こに入れて・・・・・・・・・・・」
理美が言い終わったとたん、医者はペニスをお**こに挿入した。
「ああっ・・・・・せ、先生・・・・」
「ああ・・・とても気持ちいい・・・・」
医者は気持ちよさそうに腰をゆっくりと前後に動かしている。
「それにとてもいい締め付けだ・・・・こんな気持ちいいのは初めてだよ」
「ああ・・・・いい、もっと・・・・もっと奥まで入れて・・・・」
「もっと奥まで入れるよ・・・・・」 医者はペニスをお**この奥へと突きたてた。
「あああっ、あん・・・・・・いいわ・・・・気持ちいい・・・・・」
「ああ・・・とても気持ちいいよ・・・・・もっと、もっとだ・・・・・」
医者はさらに激しく腰をうごかしだした。
「あ、ああっ、ああん・・・・・・」
「ああ・・・・」
「せ、先生・・・・・い、いくっ、いっちゃう・・・・ああん・・・・」
「まだだよ、一緒にいくんだ・・・・・・・あ、ああっ、もうそろそろいきそうだ・・・・」
医者はさらに腰を激しく動かしていく
「あ、あああっ・・・・・い、いくっ・・・・・・いっちゃう」
「あ、ああ・・・・・い、いくっ、いくよ・・・・・ああっ」
「ああっ・・・・・・ああ〜ん・・・・」
医者がペニスを出し、理美のお**こに射精すると、理美は同時にいったのか
満足そうな表情を見せた。
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