先々週に購入していた Zaku-II のプラモデルを組み立てる。さすがはマスター・グレード、昔作った時と比べると部品の数が違います。ずーっと組んでいるわけにもいかないので、頭部 (これがまた細かい) と腕だけ作って終了。関節とか細かいですね。作りがいがあります。
昼過ぎに目覚めて、とりあえず長くなった髪を切りに矢部の散髪屋に行く。せっかく矢部に行ったこともあって、矢部のトロピランドへ足を運ぶ。直射日光に当て過ぎたのか水草に藻が生えまくって、みっともなくなっていたので、少し買い足した。ついでに効いているのかどうか分からない還元デニパックも購入。還元デニパックがあっても 3 ヶ月も水を替えないわけにはいかず、2 週間経っても特に濁らない程度です。一時期、亜硝酸濃度も見ていたのですが、そんなに変化はありませんでした。そういうものなのでしょうか。
プラカットと熱帯魚の水槽の水替えをして、水草を整理して少しは見られる水槽になったので、写真を撮ってみました。今回は何かピンボケ & 映り込みしている写真ばかりでイマイチなのですが、せっかくなので使っています。いつまでも同じ写真じゃつまらないしね。
明日から何と 4 連休なのだ!
ヘルマン・リクガメの「太郎丸」のシェルターを購入した「Flat Field」さんからメールが来ていました。内容はリンクを張らせてもらいますということですが、もちろん OK です。このページも少し気合を入れて更新していかないといけないなぁ。
「りくがめ飼育百科」のめいけい出版の阿藤社長からお手紙が届きました。新宿の小田急百貨店の 8F で状態の良いベタがいるという話を嫁がしたところ、見に行ってくれたらしく気に入ってくれたようです。ショー・ベタ・クラスはいないものの、クラウンテールの比較的綺麗なトラディショナル・ベタもいたし、こういった百貨店の熱帯魚コーナーにしてはかなり良い飼育をしてましたね。個人的に気に入ったのがクラウンテールのトラディショナル・ベタのメスです。うちのプラカットの「茜丸」よりも大きなヒレで美しかったですよ。
RPG「Ultima Online」のページも持っていまして、こちらが「ウルティマ・オンライン・パラリシャン」という超有名なページにリンクしてもらえました。こちらの更新はサボっているのですが、少しは力を入れないとダメかも・・・。
今日は朝から駒込にあるめいけい出版の阿藤社長の家にお邪魔しに行きました。どんな人だろうと思っていたら思ったよりも普通 (!?) なおじさんでした。ちょっと用事があって森夫妻に電話するといって、ついでに嫁はあの「TORTOISE LAND」の森さんと会話したそうです。そして「リクガメ飼育百科」のあとがきに出ていた社員 2 人ですが・・・大きくなっていました。ホルスフィールド・リクガメは 20 cm くらいしょうか、ヒョウモン・リクガメは 40 cm くらいでなかなか立派になっていましたね。
今回お邪魔した目的のひとつに他の方がどうやってリクガメを飼育しているのか知りたかったのですが、阿藤社長は・・・ネコ用のマットにシート・ヒーターと電気あんかを入れて毛布をかぶせただけの放し飼いでした。バスキング・ライトも紫外線ライトもありません。日光浴はさせているそうですが、これで十分なんですね。他のページとか見ていると凄い飼育ケージで飼っていたり、「リクガメ飼育百科」にもあれこれ書いていたのに・・・結構いい加減な感じ (「リクガメ飼育百科」読みましたか? ってエキゾチック・ペット・クリニックで言われそうな感じでした) でした。昨日までいろいろ考えていたのすが、こういう人もいるんだなぁと参考になりました。
その後、芥川龍之介の墓とか・・・いろいろ連れられて案内されました・・・結構せっかちな方 (!?)・・・が、カメ・グッズ収集以外の趣味を探されているようで、ベタのことを話したら興味津々なご様子でした。来週の週末の予定ができたと言っていましたが、どうするんでしょうか。
ヘルマン・リクガメの飼育ケージを探しに八景島にある「インナー・シティ・ズー・ノア」に行ってきました。さすがに動物園と言っているだけのことはあって、動物の種類は多いです。リクガメもかなり多くの個体がいました (少し偏っているけど)。飼育ケージを嫁が聞いてみたところ、テラリウム水槽を薦められたんですが、結構値段が高かったです。同じ注文を「ペット・エコ」で聞いたのよりも倍くらいしたので、ちょっと考えてみることにしました。
で、ここに子ヤギがいたんですが、指をなめられて気持ちよかったので放っておいたら奥歯でガリッと噛まれて爪が割れてしまいました。何とかキーボードは打てるのですが、未だに痛いです。
早めに家に帰ってきたら、何とめいけい出版の阿藤社長・・・そう「リクガメ飼育百科」の出版元の社長さんから電話があって、日曜日に遊びにいらして下さいって言われました。かなりビックリしました。特に用事もないので、嫁と一緒にお邪魔することにしました。
よく阿藤社長と知り合いなのって聞かれますが、「リクガメ飼育百科」を入手するのに森夫妻の「TORTOISE LAND」で嫁が注文したのが発端らしく、親切にしてもらっています。何となく有名人と知り合いになるのは嬉しいものですね。最近 CGI でも有名になった ruby の作者のまつもとゆきひろさんとも食事はしたことあるって言うと、うらやましいとか言われますが、実際には本当に食事しただけで、まつもとさんも覚えてないと思います。(苦笑)
ヘルマン・リクガメの「太郎丸」のケージを探しに横浜のペット・エコに行って来ました。新しくなった水槽用の棚が 75 cm × 65 cm と大きいので、嫁はピッタリ・サイズのものが欲しいらしく、結局気に入るのは見つかりませんでした。実際のところは余裕を持たせると、60 cm□ くらいになるのかなぁ。
決まらなかったものの、棚を組み立てないと邪魔なので、高さを 50 cm くらいで固定して棚を組み立てました。電源コードはできるだけスッキリと見えない位置に付けて、これならいつでも「楽しい熱帯魚」の取材が来ても大丈夫だぜって状態に・・・なっていません。まだ 30 cm 水槽が乗っていないので、来週にでも水槽を乗せようと思っています。
南大沢にあるペット・エコに行ってきました。いわゆるショッピング・モールの中にあって、パッと見た目にはペット・エコだとは気づかないのではないでしょうか。横浜のペット・エコと比較すると小さいのですが、なかなかこじんまりとしてていいですね。隣にはガーデニング関係のお店もあってテラリウムする人には良いポジショニングですね。
特に買い物はなかったのですが、ヘルマン・リクガメの「太郎丸」用のケージとして犬のケージを見てきました。ちょうどいい大きさのものもあって、手ごろな値段だったので、来週にでも購入するつもりです。
久しぶりに水槽の水替えを行いました。さすがに汚れてましたね。見た目の水は透明なのですが、きっと亜硝酸濃度は増えていたんじゃないでしょうか。あと、ゴールデン・ハニー・グラミーがガボンバをかじってしまって惨めになっていたので、ガボンバを入れ替えました。吸い込み口のスポンジ・フィルターを洗った以外あえてフィルターは交換していません。
水替えの後、矢部のトロピランドに行って、念のため替えのフィルターと ZICRA を購入。ZICRA がどの程度効いているのかは分からないけど、水は極めて透明を保っていますね。
熱帯魚の 30 cm 水槽は水替えしないで 3 週間目なのだが、フィルターを先週替えたばかりなのに上から溢れてる。明日は水替えをしないといけないので、その時になんとかしよう。目の前でゴールデン・ハニー・グラミーがまた交尾してるし・・・。またしても水替えのタイミングが難しくなってきてしまった。
他人と何か違うことをやらんとなぁ、と思って、「Papaer of Our Favorite Aquarium」なる刊行物を作ってみました。暇なら見てください。PDF なんで重いんですが・・・。
最近、会社から帰るのが遅くなってしまって時間がなかなかまとまって取れないです。いろいろやりたいことはたくさんあるのですがダメですね。
水槽が全部で 4 つになってしまったので、水槽用のキャビネットを見に八王子の村内家具へ行ってみる。スチールなのだが、棚を木製のものにしたため予算ギリギリになってしまった。この 1 面をリクガメ用に使うと 75 × 60 cm になるので、今までの倍以上の大きさになるかな。配達されて来るのは 1/25 だそうだ。
帰りに八王子のヨドバシ・カメラで 128 MB の USB メモリを購入。最近仕事で扱うファイルが大きくなって、フロッピーに全然入らなくなったので購入した。会社のプレゼン用がメインになりそうだが、自宅と会社のデータのやり取りにも使えそうである。
UO の Guild SFIDA のページをさすがに更新しないとまずいと思って、チョコチョコっと更新した。そもそもこのページすら更新できていないのが、なんともかんとも・・・。
朝から、荷物が届いたと思ったら、巨大なマジック・リーフの木が・・・。嫁が注文したものらしいが、ちょっと今の家には大きすぎかもしれない。嫁もまさかこんな大きなものが来ると思っていなかったらしく、返品可能かどうか問い合わせのメールを入れておいた。
今の住まいの更新契約書が来ていたので、不動産屋へ行って更新する。リクガメとかを飼育するならもっと大きな家に引っ越した方がいいのかもと思うが、とりあえず更新。
メディフィッシュなるベタ・ラバー愛用の餌を探して上溝にある相鉄ローゼンに行ってみた。が、話を聞くと、相鉄ローゼンのそばにあるホーム・センターにあるそうで・・・場所が分からず断念。帰りは歩いて上溝から相模原まで帰ってきました。
途中で郵便局に寄って「Flat Field」から送られてきたカメ・シェルターを受け取る。矢部で「WX3」を返却しにビデオ屋に寄ると偶然「未来世紀ブラジル」を発見。嫁が見ていないそうなので借りて帰る。
帰ってみると、「リクガメ飼育百科」のめいけい出版から郵便が届いていて、社長の阿藤さんからカメのおもちゃが入っていました。イタリア製みたいですが、なかなかひょうきんな顔をしていて面白いです。カメ・シェルターを開けてみると、綺麗なテラコッタのカメ・シェルターで早速記念写真を撮りました。あ、別に阿藤さんとは「リクガメ飼育百科」の注文でお世話になっただけで、昔からの知り合いとかじゃないです。
今住んでいるところの契約期限が過ぎているので、不動産屋に聞きに行ってみると、後日郵送で問い合わせが行くとのこと。すぐに出て行けという話にはならないそうなので、ちょっと安心しました。大学院時代に住んでいたところは大屋さんが早々に次の契約を結んじゃって、出て行かなくっちゃいけなくなったので少しトラウマになっているのかも。
嫁の実家に行って、あずけていたヘルマン・リクガメの「太郎丸」を連れて帰ってくる。あずけておいた間も元気にたくさん食べていたようで、嫁の母親もちゃんと世話をしてくれていたので助かりました。
夕方、嫁の母親と一緒に三人で矢部の釜飯屋に行って食事してきました。会社で女性が何人かで行って美味しかったと言っていたのですが、確かに美味しかったですね。ぼんちりを食べられるあたりは私と嫁のラブつぼに入ってます。
新年明けましておめでとうございます。今年も「Our Favorite Aquarium」をよろしくお願いします。
今日、田舎から帰京してきたのですが、何と相模原は雪でした。しかも、誰もいなかったせいで部屋の中はしんしんと冷え込んでました。熱帯魚の水槽は 1/3 ほども水位が下がっており、水温も 20 度前後にまで下がっていたのですが、皆無事で良かったです。来年の帰省には何か手を打たないといけないですな。ともあれ、水槽に入れておいた留守番フードの残りを取り去って水を継ぎ足しておきました。さすがにハラが減っていたのか、皆良く食べます。あっという間に普段の倍近い量を平らげてしまいました。
町田の東急ハンズへ行って、いろいろ物色する。ヘルマン・リクガメの「太郎丸」の床砂用にレンガを買おうとするが、今のものと同じものはありませんでした。我が家に秤がなかったのでデジタルのものを購入。家に戻って早速「太郎丸」を量ってみると 117 g と甲長 75 mm にしてはまずまずの体重であることも分かった。
京王橋本線多摩境駅のそばにある「ペット・フォレスト」に嫁と行ってきました。しかし、寒い。淵野辺からだと橋本で 1 度、多摩境で 2 度気温が低くなっているような気がします。しかもあいにくの雨でした。「ペット・フォレスト」は犬猫と鳥類が有名と聞いていたのですが、たしかにそんな感じだったかな。リクガメは数匹しかいませんでした。
嫁が BBS でお世話になっているまややさんのいる熱帯魚コーナーはちょっとこじんまりとした感じです。さすがにベタはプラカットをはじめ良い個体でした。最初ショー・ベタに見せられたものの、まややさんから価格ほど良い発色していないと言われて、真っ赤なプラカットを購入してしまいました。名前は「茜丸」。
さっそく帰って 20 cm 水槽を用意したのですが、ガボンバの緑にプラカットの赤が映えて綺麗です。個人的にはプラカットの方がベタよりも気に入ってしまったかも知れません。
忘年会で飲みすぎ・・・。
水槽の白濁は直ったものの、ふわふわした白い藻状のものがフィルターと水草に絡み付いて目詰まりしてしまってます。以前も同じことがあったのですが、これって何でしょうか。
CO2 のガスが切れたので交換してバルブを開いたら、ゴールデン・ハニー・グラミーの泡巣の真上にゴボゴボゴボ。稚魚はバラバラになってしまったので、スポイトでオスのそばに何匹かは運んでやりました。でも、意外な事実が発覚。なんとメスが稚魚を泡巣に戻していました。やればできるんですね。(汗)
冬休みは嫁と一緒に私の実家に帰省するのだが、帰省の間はヘルマン・リクガメの「太郎丸」を嫁の母親が預かってくれることになった。しかし、他の人とかはどうしているんだろうね。他人のホーム・ページを覗くと、「数日なら放っておく」という人が多いようだ。
嫁がリクガメの飼育方法を勉強するために、エキゾチック・アニマルの獣医学情報ネットワークから飼育方法を見つけてきたので印刷する。印刷と言えば、年賀状を書かねば・・・。
この時点でホーム・ページの大体の部分は完成。CGI のチェック用に Web 上に上げる。こういった時のための Cygwin なのだが Apache の設定してない。
とっととホーム・ページを立ち上げたいのにうまくデザインがまとまらない。「隣の芝は青く見える」という言葉があるが、他人のホーム・ページを見ながら感嘆することが多い。(この文書を書いている時にはデザインはまだ決まってなかったのです)
家に帰ってみるとヘルマン・リクガメの「太郎丸」が下痢して肛門の周りを糞だらけにしていたので風呂に入れる。元気に小松菜を食べているので単に水分の取り過ぎのようだ。
水槽の水の白濁は Power House の表面の粉の線が強い。確か洗わずに使ったような記憶がある。(汗)
朝、出勤までに時間があったのでヘルマン・リクガメの「太郎丸」を朝風呂に入れた。本当は毎日そうした方が良いのは分かっているが、なかなか共働きでは難しい。
帰ってからも水槽の水が白濁している。何でだろう。嫁は還元デニパックを疑っているようだ。
嫁と久しぶりに小鳥の餌を持って鹿沼公園に行く。ハトが寄ってくると 2 羽が釣り糸に絡まっていたので、鹿沼公園の事務所に行ってはさみを借りてほどいてやる。多分、遊びで釣り糸にニボシでもくくり付けてカメでも釣っていたんだろうか、ちゃんと片付けして帰って欲しいものである。
夕方に水槽の水替えをするが、水槽の水が異様に臭い。2 週間いっぱい水を替えなかったのと、フィルターを小さ目のものにしていたのが原因と思われる。しかも水替えしても水の白濁が消えないのは還元デニパックのせいなのか。
嫁と一緒に朝 9 時に「エキゾチック・ペット・クリニック」にヘルマン・リクガメの「太郎丸」を連れて行く。目に泡が溜まるのは呼吸系の疾患だそうだ。レントゲンを撮ってもらうと確かに肺が小さく見え、内臓に砂が入っているのが分かる。いろいろアドバイスをもらったものの病状が悪く可愛がっていた嫁はかなりまいっているみたいだ。
「エキゾチック・ペット・クリニック」で言われた通りに、小松菜を購入し、床砂を砂から人工芝とレンガに替えてやる。暫くカーペットの上で運動させると、今まで溜まっていたのか糞尿を普段の倍以上する。やっぱり「一に運動、二に繊維」なんだろうか。とにかく一安心。