作品解説 vol.11 チェンバロ曲 [1]

樋口隆一・小鍛冶邦隆・江端伸昭


インヴェンション (2声) とシンフォニア (3声) BWV772-801

231

   インヴェンション 1 (BWV772) : ハ長調

229

   インヴェンション 2 (BWV773) : ハ短調

229

   インヴェンション 3 (BWV774) : ニ長調

228

   インヴェンション 4 (BWV775) : ニ短調

228

   インヴェンション 5 (BWV776) : 変ホ長調

228

   インヴェンション 6 (BWV777) : ホ長調

228

   インヴェンション 7 (BWV778) : ホ短調

228

   インヴェンション 8 (BWV779) : ヘ長調

228

   インヴェンション 9 (BWV780) : ヘ短調

228

   インヴェンション 10 (BWV781) : ト長調

227

   インヴェンション 11 (BWV782) : ト短調

227

   インヴェンション 12 (BWV783) : イ長調

227

   インヴェンション 13 (BWV784) : イ短調

227

   インヴェンション 14 (BWV785) : 変ロ長調

227

   インヴェンション 15 (BWV786) : ロ短調

227

   シンフォニア 1 (BWV787) : ハ長調

227

   シンフォニア 2 (BWV788) : ハ短調

227

   シンフォニア 3 (BWV789) : ニ長調

226

   シンフォニア 4 (BWV790) : ニ短調

226

   シンフォニア 5 (BWV791) : 変ホ長調

226

   シンフォニア 6 (BWV792) : ホ長調

226

   シンフォニア 7 (BWV793) : ホ短調

226

   シンフォニア 8 (BWV794) : ヘ長調

226

   シンフォニア 9 (BWV795) : ヘ短調

226

   シンフォニア 10 (BWV796) : ト長調

225

   シンフォニア 11 (BWV797) : ト短調

225

   シンフォニア 12 (BWV798) : イ長調

225

   シンフォニア 13 (BWV799) : イ短調

225

   シンフォニア 14 (BWV800) : 変ロ長調

225

   シンフォニア 15 (BWV801) : ロ短調

225

4つのデュエット BWV802-805

225

   デュエット 1 (BWV802) : ホ短調

224

   デュエット 2 (BWV803) : ヘ長調

224

   デュエット 3 (BWV804) : ト長調

224

   デュエット 4 (BWV805) : イ短調

224

(樋口隆一・音楽学)

241

フランス風序曲 ロ短調 BWV831

224

(小鍛冶邦隆・作曲家、指揮者)

《ヴイルヘルム・フリーデマン・バッハのためのクラヴイーア小曲集》について

222

3つのメヌエット ト長調、ト短調、ト長調 BWV841-843 

221

   図1 オリジナル手稿譜と現代譜による解読

220

   メヌエット 1 (BWV841) : ト長調

221

   メヌエット 2 (BWV842) : ト短調

221

   メヌエット 3 (BWV843) : ト長調

221

筆跡の研究について

221

   (図2) ハ音記号のさまざまな手書きの形

219

前奏曲とフーガ イ短調 BWV894

219

   (譜例1) 前奏曲主題動機 (BWV 894/1)

216

   (譜例2) フーガ主題 (BWV 894/2)

216

ラインケンのトリオ・ソナタのバッハによる編曲について

218

 ソナタ イ短調 BWV965 (編曲、原作 : J. A. ラインケン) 

217

   (譜例3) ホルトゥス・ムジクス第1番 ソナタ (ラインケン) とソナタ イ短調       BWV965 第1曲 (バッハの編曲)

216

(江端伸昭・作曲家)

208

組曲について

215

   アルマンド

215

   クラント

215

   サラバンド

215

   ジグ

215

《イギリス組曲》について

214

   表1 《イギリス組曲》各曲の調性と楽章構成

213

   イギリス組曲 第1番 イ長調 BWV806

212

   イギリス組曲 第2番 イ短調 BWV807

211

   イギリス組曲 第3番 ト短調 BWV808

210

   イギリス組曲 第4番 ヘ長調 BWV809

209

   イギリス組曲 第5番 ホ短調 BWV810

209

   イギリス組曲 第6番 ニ短調 BWV811

208

   譜例4 (1)イギリス組曲 第6番 BWV811 クラント
   (2)フランス組曲 第1番 BWV812 クラント

207

   譜例5 イギリス組曲 第3番 BWV808 前奏曲

207

   譜例6 サラバンドの基本リズム型

206

   譜例7 イギリス組曲 第4番 BWV809 前奏曲

206

   譜例8 イギリス組曲 第5番 BWV810 ジグ

206

   譜例9 細かいリズムの音型

206

   譜例10 イギリス組曲 第6番 BWV811 ドゥブル

206

   譜例11 ガヴォットの基本リズム型

206

《フランス組曲》と2つの《組曲》について

205

   表2 《フランス組曲》各曲の調性と楽章構成 (後期稿)

205

   図3 ハ音記号 : バッハの筆跡の変化過程

204

   図4 「アンナ・マグダレーナ・バッハのためのクラヴイーア小曲集」第1集(1722年)
   オリジナル手稿譜 第13葉裏 : フランス組曲第5番 BWV816 アルマンド冒頭 自筆譜
   ベルリン国立図書館蔵

203

   フランス組曲 第1番 ニ短調 BWV812

202

   フランス組曲 第2番 ハ短調 BWV813

202

   フランス組曲 第3番 ロ短調 BWV814

201

   フランス組曲 第4番 変ホ長調 BWV815

200

   フランス組曲 第5番 ト長調 BWV816

200

   フランス組曲 第6番 ホ長調 BWV817

199

   組曲 イ短調 BWV818a (後期稿)

198

   組曲 変ホ長調 BWV819 (初期稿)/BWV819a (後期稿)

197

   表3 《組曲イ短調 BWV818/818a》《組曲変ホ長調 BWV819/819a》の楽章構成

197

(江端伸昭・作曲家)

190

《クラヴィーア練習曲集第1部》《6つのパルティータ》について

196

   パルティータ 第1番 変ロ長調 BWV825

194

   パルティータ 第2番 ハ短調 BWV826

193

   パルティータ 第3番 イ短調 BWV827

192

   パルティータ 第4番 ニ長調 BWV828

191

   パルティータ 第5番 ト長調 BWV829

190

   パルティータ 第6番 ホ短調 BWV830

189

トレヴァー・ピノックの演奏について

188

(小鍛冶邦隆・作曲家、指揮者)

190