・バッハ作品論 バッハのクラヴィーア練習曲集シリーズ

クリストフ・ヴォルフ  那須輝彦訳


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シリーズの概観

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   (図版) ヨハン・クーナウ作 新クラヴィーア練習曲集第1部の扉。クーナウの肖像画が
   載っている。1689年 ライプツィヒ

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   (図版) ゲオルク・フィリップ・テレマン (1681-1767)

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各々の部とその重要性

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《クラヴィーア練習曲集第一部》(BWV825-830)

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   (図版) クラヴィーア練習曲集第1部 タイトル・ページ 1731年 ライプツィヒ

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《クラヴィーア練習曲集第二部》(BWV971, 831)

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   (図版) バッハが楽長を務めたヴァイセンフェルス M. メーリアン作

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《クラヴィーア練習曲集第三部》(BWV552, 669-689, 802-805)

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   (図版) クラヴィーア練習曲集第3部の印刷譜 前奏曲とフーガ冒頭部分。バッハの筆跡に
   よく似ているとされる。1739年 ライプツィヒ

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   (図版) ポーランド国王兼ザクセン選帝侯フリードリヒ・アウグスト2世 (1696-1763)

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   (図版) J. N. フォルケル著『バッハの生涯、芸術および芸術作品について』の口絵と扉
   1802年 ライプツィヒ

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《クラヴィーア練習曲集第四部》(BWV988)

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   (図版) クラヴィーア練習曲集第4部 タイトル・ページ 1741年

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   (図版) ジョージ・フレデリック・ヘンデル (1685-1759)

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(Christoph Wolff・音楽学/なす てるひこ・イギリス・ルネサンス音楽史)