作品解説 vol.7 ミサ曲、受難曲 [1]

 加藤博子・土田英三郎・藤本一子・三宅幸夫


モテットについて

247

バッハのモテットについて

245

モテット《主に向かって歌え、新しい歌を》BWV225

243

モテット《霊はわれらの弱さを助けたもう》BWV226

243

モテット《イエス、わが喜びよ》BWV227

243

モテット《恐れることなかれ、われ汝とともにあり》BWV228

242

モテット《来たれ、イエスよ、来たれ》BWV229

241

モテット《すべての異邦人よ、主を頌めまつれ》BWV230

241

モテット《賛美と栄光あれ》BWV231

241

モテット《祝福したもうまで、汝を離さず》BWV Anh.159

240

モテット《おおイエス・キリスト、わが生命の光よ》BWV118b

240

(加藤博子・音楽学)

ミサ曲 ロ短調 BWV232

239

   (表1)《ロ短調ミサ曲》の構成

236

   (表2)〈キリエ〉(I) における主題の入り

236

 . 《ミサ》(《キリエ》、《グローリア》)

235

      《キリエ》

235

      《グローリア》

233

   (表3)《グローリア》の構成

233

   (表4)〈グローリア・イン・エクシェルシス・デオ〉の構成

232

   (表5)〈エト・イン・テラ・パクス〉の第1提示部の構造

232

 . 《ニケア信経》(《クレド》)

228

   (表6)《ニケア信経》の構成

228

   (図版1) 《ミサ》の献呈パート譜から (ドレスデンのザクセン州立図書館蔵)

227

   (図版2,3,4) 《ニケア信経》の自筆総譜から
    (ベルリンのプロイセン文化財団国立図書館蔵)

227

 。. 《サンクトゥス》

222

 「. 《オサンナ、ベネディクトゥス、アニュス・デイ、ドナ・ノービス・パーチェム》

222

(土田英三郎・音楽学)

小ミサ曲について

219

小ミサ曲に転用された原曲

219

ミサ曲 ヘ長調 BWV233

218

ミサ曲 イ長調 BWV234

217

ミサ曲 ト短調 BWV235

216

ミサ曲 ト長調 BWV236

215

マニフィカト ニ長調 BWV243

215

(藤本一子・音楽学)

ヨハネ受難曲 BWV245

211

   応唱受難曲、オラトリオ受難曲、自由詩受難曲

210

   歌詞の選択

210

   改変・改定と異稿

209

   全体の構成と各曲の特徴

207

      導入曲 第1曲 

206

         (譜例1) 第1曲

205

      第沛 : イエスの捕縛 第2-5曲

206

         (譜例2) 第2a曲

205

         (譜例3) 第3曲

201

      第場 : 大祭司の前のイエス 第6-14曲

204

         (譜例4) 第9曲

201

         (譜例5) 第12c曲

201

      第。場 : イエスとピラト 第16-26曲

203

         (譜例6) 第20曲

201

         (譜例7) 第21d曲

200

         (譜例8) 第24曲

200

      第「場 : 十字架上のキリスト 第27-37曲

199

         (譜例9) 第30曲

200

      第」場 : イエスの埋葬 第38-40曲

198

(三宅幸夫・音楽学)